司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する公法系科目
- 第1問憲法幸福追求権の内容については,「公共の福祉に反しない限り一般的に自由を拘束されないという一般的自由権をその内容とする。」という一般的行為自由説
- 第2問ア憲法いわゆる砂川政教分離(空知太神社)訴訟判決(最高裁判所平成22年1月20日大法廷判決,民集64巻1号1頁)に関する次のアからウまでの各記述に
- 第2問イ憲法いわゆる砂川政教分離(空知太神社)訴訟判決(最高裁判所平成22年1月20日大法廷判決,民集64巻1号1頁)に関する次のアからウまでの各記述に
- 第2問ウ憲法いわゆる砂川政教分離(空知太神社)訴訟判決(最高裁判所平成22年1月20日大法廷判決,民集64巻1号1頁)に関する次のアからウまでの各記述に
- 第3問憲法出版物の頒布等の仮処分による事前差止めの許否等をめぐる北方ジャーナル事件判決(最高裁判所昭和61年6月11日大法廷判決,民集40巻4号872
- 第4問憲法取材の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組
- 第5問ア憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第5問イ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第5問ウ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第6問イ憲法居住・移転の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。なお,関連判例がある
- 第6問ウ憲法居住・移転の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。なお,関連判例がある
- 第8問ア憲法次の見解は,憲法第25条の第1項と第2項との関係について論じたものである。この見解に対する論評としてなされた次のアからウまでの各記述について
- 第8問イ憲法次の見解は,憲法第25条の第1項と第2項との関係について論じたものである。この見解に対する論評としてなされた次のアからウまでの各記述について
- 第8問ウ憲法次の見解は,憲法第25条の第1項と第2項との関係について論じたものである。この見解に対する論評としてなされた次のアからウまでの各記述について
- 第9問憲法被告人の権利に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の
- 第10問行政法郵便法違憲判決(最高裁判所平成14年9月11日大法廷判決,民集56巻7号1439頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当該判決の趣旨
- 第11問憲法国民の義務に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第12問憲法天皇又は皇室に関する次のアからエまでの各記述について,正しいもの二つの組合せを,後記1から6までの中から選びなさい。 ア.天皇は,精神若しく
- 第13問ア憲法選挙制度に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.小選挙区制の下では,二
- 第13問イ憲法選挙制度に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.比例代表制の下では,死
- 第13問ウ憲法選挙制度に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.いわゆる中選挙区制の下
- 第15問ア憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.衆議院と参議院を比
- 第15問イ憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.衆議院が可決した法
- 第15問ウ憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.憲法は条約について
- 第16問ア憲法憲法第73条が列挙する内閣の事務に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア
- 第16問イ憲法憲法第73条が列挙する内閣の事務に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ
- 第16問ウ憲法憲法第73条が列挙する内閣の事務に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ
- 第17問イ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.苫米地事件判決(最大判昭
- 第17問ウ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.警察法改正無効事件判決(
- 第18問憲法違憲判決の方法に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合
- 第19問ア憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第19問イ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第19問ウ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第20問ア憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第20問イ憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第20問ウ憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第22問ア行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第22問イ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第22問ウ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第22問エ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第24問行政法甲は,たばこ事業法に基づき,営業所の自動販売機に成人識別装置を装備することを条件に製造たばこの小売販売業の許可処分を受けたが,同装置を装備し
- 第25問ア行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第25問ウ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第25問エ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第27問行政法行政指導に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさ
- 第29問行政法行政代執行法による代執行に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第32問行政法抗告訴訟における判決の効力に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第33問行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第34問ア行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第34問イ行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第34問ウ行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第35問ア行政法普通地方公共団体であるA市においては,観光の振興のために,宗教法人Bの主宰により長年にわたり行われている行事と提携する事業が企画されたが,A
- 第35問イ行政法普通地方公共団体であるA市においては,観光の振興のために,宗教法人Bの主宰により長年にわたり行われている行事と提携する事業が企画されたが,A
- 第35問ウ行政法普通地方公共団体であるA市においては,観光の振興のために,宗教法人Bの主宰により長年にわたり行われている行事と提携する事業が企画されたが,A
- 第35問エ行政法普通地方公共団体であるA市においては,観光の振興のために,宗教法人Bの主宰により長年にわたり行われている行事と提携する事業が企画されたが,A
- 第36問ア行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第36問イ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第36問ウ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第36問エ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第37問行政法次のアからウまでの各記述の下線部について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第39問イ行政法次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法(以下「法」という。)に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第39問ウ行政法次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法(以下「法」という。)に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第39問エ行政法次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法(以下「法」という。)に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第40問ア行政法都道府県知事が自治事務又は法定受託事務として,法律を根拠に私人に対し行政処分を行う場合に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし
- 第40問イ行政法都道府県知事が自治事務又は法定受託事務として,法律を根拠に私人に対し行政処分を行う場合に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし
- 第40問ウ行政法都道府県知事が自治事務又は法定受託事務として,法律を根拠に私人に対し行政処分を行う場合に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし
- 第40問エ行政法都道府県知事が自治事務又は法定受託事務として,法律を根拠に私人に対し行政処分を行う場合に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし
民事系科目
- 第1問民法行為能力に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.精神上の障害により事理を
- 第2問民法制限行為能力者に関する次の1から4までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第3問民法錯誤に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第4問民法任意代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.代理人に対して意思表
- 第5問民法無権代理に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第6問民法条件,期限及び期間の計算に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.条件
- 第8問民法法律上の要件としての善意又は悪意に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第9問民法物権と債権の対比に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第10問民法引渡しの方法に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第11問民法物権的請求権に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第13問民法用益物権に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第15問民法抵当権の効力に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.抵当権は,その担保する債権について不履行があったと
- 第16問民法根抵当権に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.手形上又は小切手上の請求権を根抵当権の被担保債権と定め
- 第17問民法担保物権についての特約に関する次の1から4までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第19問民法債権者代位権に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第20問民法貸金等根保証契約(一定の範囲に属する不特定の債務を主たる債務とし,その債務の範囲に金銭の貸渡し又は手形の割引を受けることにより負担する債務が
- 第22問民法債務の消滅に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.建物賃貸借契約の終了について争いがあり,賃貸人が賃料の受
- 第23問民法求償権に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第24問民法同時履行の抗弁に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第25問民法消費貸借に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.消費貸借は,金銭でない物を目的としてすることができる。
- 第28問民法契約の終了に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.無利息の金銭消費貸借において,当事者が返還の時期を定
- 第29問民法不法行為に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第30問民事訴訟法AのBに対する訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第31問民法AとBの婚姻に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.AがBの父母の養子で
- 第32問民法認知に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.遺言による認知は,遺言執行者が認知の届出をした時から効力を生ず
- 第33問民法養子に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.配偶者のある者が15歳未満の
- 第34問民法親権及び子の財産の管理権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.父が
- 第35問民法甲建物を所有していたAが死亡し,Aには子B,C及びDがいるが,遺産分割は未了である場合,次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤
- 第36問民法遺言に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.公正証書によってする遺言は,
- 第37問商法株式会社の設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社の本店の所在地
- 第38問商法次のアからオまでの各事項のうち,会社法上の公開会社において定款で定めることができないものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第39問商法株式の譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株券
- 第40問商法自己株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式会社は,自己株式につ
- 第41問商法会社法上の公開会社である大会社の株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちど
- 第42問商法取締役会設置会社(委員会設置会社を除く。)の取締役の報酬等に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から
- 第43問商法取締役会設置会社でない株式会社において,A及びBの2名が取締役に選任され,Aが代表取締役に選定されている場合に関する次のアからオまでの各記述
- 第45問商法株式会社における取締役,監査役及び会計監査人の責任に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5ま
- 第46問商法株式会社の計算に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社が資本金の
- 第47問商法株式会社を消滅会社とする吸収合併と株式会社を譲渡会社とする事業譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後
- 第48問商法株式交換に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式交換完全子会社の
- 第53問商法匿名組合員及び合資会社の有限責任社員に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。な
- 第55問商法AがBを受取人として振り出した約束手形を,Bは,白地式裏書によってCに譲渡し,Cは,この手形をそのままの状態で金庫で保管していた。Cの金庫か
- 第56問民事訴訟法訴状の送達に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.裁判長が補正を命じても訴状の送達をすることができない場合
- 第58問民事訴訟法当事者に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第60問民事訴訟法直接主義に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第63問民事訴訟法自白及びその撤回に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものは幾つあるか。後記1から5までのうちから選びなさい。 ア
- 第64問民事訴訟法次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.第三者の営業秘密に関する事項について訴えの提起前における照会をすること
- 第65問民事訴訟法証拠調べの実施に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.鑑定に必要な学
- 第66問民事訴訟法文書提出命令に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.文書提出命令の申
- 第68問民事訴訟法XがYに対し,絵画の売買代金の支払を求める訴えを提起した場合において,次のアからオまでのYの各陳述のうち,当該訴えの請求原因に対する抗弁とな
- 第69問民事訴訟法訴えの取下げ及び控訴の取下げに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判決
- 第70問民事訴訟法判決の確定に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第72問民事訴訟法複数請求訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.請求の予備的併合及び選択的併合においては,弁論を分離す
刑事系科目
- 第2問ア刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第2問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第2問ウ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第2問エ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第2問オ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第3問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものを2個選びなさい。【事 例】甲は,自動車内でVにクロロホルムを
- 第4問刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,甲に乙又は乙社に対する脅迫罪が成立するものの組合せは,後記1から7までのうちどれか
- 第5問刑法教授と学生A及びBは次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑤までの( )内に,後記アからケまでの【語句群】から適切な語句を入れ
- 第6問刑法詐欺罪又は恐喝罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを全て選んだ場合の組合せは,後記1から7までのうち
- 第7問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,Aを川の中に突き落として溺死させようと思い,
- 第8問刑法信用毀損罪又は名誉毀損罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,スーパーマーケッ
- 第9問刑法緊急避難に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.緊急避難の要件である「現在の危難」は,
- 第11問ア刑法次の【事例】に引き続く事情に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に殺人未遂罪の中止犯が成立する場合には1を,成立
- 第11問イ刑法次の【事例】に引き続く事情に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に殺人未遂罪の中止犯が成立する場合には1を,成立
- 第11問ウ刑法次の【事例】に引き続く事情に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に殺人未遂罪の中止犯が成立する場合には1を,成立
- 第11問エ刑法次の【事例】に引き続く事情に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に殺人未遂罪の中止犯が成立する場合には1を,成立
- 第11問オ刑法次の【事例】に引き続く事情に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に殺人未遂罪の中止犯が成立する場合には1を,成立
- 第12問刑法汚職の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.収賄罪における「職務」とは,賄賂を
- 第13問刑法責任能力に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものの個数を後記1から5までの中から選びなさい。 ア.犯
- 第14問刑法住居侵入罪又は建造物侵入罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれ
- 第15問刑法次の【事例】に関する後記1から5までの各【記述】を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。【事 例】甲と乙は,V経営の食料
- 第16問ア刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記アからエまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲は,
- 第16問イ刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記アからエまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲は,
- 第16問ウ刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記アからエまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲は,
- 第16問エ刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記アからエまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲は,
- 第17問刑法放火罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,日頃恨みを持っていたVの所有する自
- 第18問刑法次の【事例及び裁判所の判断】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【事例及び裁判所の判断】被告人ら複数名が,被
- 第19問刑法次の1から5までの各記述のうち,事後強盗の予備行為に強盗予備罪の成立を認める見解の根拠となり得るものを2個選びなさい。 1.窃盗の実行に着手
- 第20問刑法没収と追徴に関する次の【記述】中の①から⑧までの( )内に,後記アからシまでの【語句群】から適切な語句を入れた場合,正しいものの組合せは,後
- 第21問ア刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕状が発付されている被疑事実についての緊急逮捕の可否に関するものである。次のアからオまでの【記述】のうち,Ⅰの見
- 第21問イ刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕状が発付されている被疑事実についての緊急逮捕の可否に関するものである。次のアからオまでの【記述】のうち,Ⅰの見
- 第21問ウ刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕状が発付されている被疑事実についての緊急逮捕の可否に関するものである。次のアからオまでの【記述】のうち,Ⅰの見
- 第21問エ刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕状が発付されている被疑事実についての緊急逮捕の可否に関するものである。次のアからオまでの【記述】のうち,Ⅰの見
- 第21問オ刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕状が発付されている被疑事実についての緊急逮捕の可否に関するものである。次のアからオまでの【記述】のうち,Ⅰの見
- 第23問刑事訴訟法捜査機関が行う写真等の撮影に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合
- 第25問刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,検察官の権限として認められていないものは幾つあるか。後記1から6までのうちから選びなさい。ただし,判例がある
- 第26問刑事訴訟法検察官の公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それ
- 第27問イ刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.定まった住居を有する被告人が,逃亡
- 第27問ウ刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.裁判所は保釈を許す場合,保釈保証金
- 第27問エ刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.裁判所は,勾留されている被疑者から
- 第29問刑事訴訟法次の【事例】は,甲に対する強盗殺人被告事件の公判前整理手続におけるやり取りである。このやり取りに関する後記アからオまでの【記述】のうち,正し
- 第31問刑事訴訟法次の教授と学生A及びBの【会話】は,刑事訴訟法第319条第1項に関するものである。①から⑧までの( )内に入る適切な語句を後記aからkまでの
- 第32問刑事訴訟法次の【事例】に関する甲を有罪とするのに必要な甲の自白の補強証拠について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1か
- 第34問刑事訴訟法鑑定に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第35問刑事訴訟法主尋問後に証人が所在不明になるなどの事情により反対尋問を経ていない証人の証言の証拠能力に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
- 第39問刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,刑事訴訟法の規定上,対象となっている事件の法定刑の軽重による差異が設けられていないものの組合せは,後記1から
- 第40問刑事訴訟法被疑者,被告人及び弁護人の権利に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被疑者,被告