司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する公法系科目
- 第1問ア憲法外国人の人権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第1問イ憲法外国人の人権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第1問ウ憲法外国人の人権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問憲法憲法の明文で規定されていない権利・自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤ってい
- 第4問ア憲法憲法第14条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第14条第1項
- 第4問イ憲法憲法第14条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第14条第2項
- 第4問ウ憲法憲法第14条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.憲法第14条第3項
- 第5問ア憲法憲法第19条の保障する思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の批判となっている場合には1を,そうでない
- 第5問イ憲法憲法第19条の保障する思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の批判となっている場合には1を,そうでない
- 第5問ウ憲法憲法第19条の保障する思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の批判となっている場合には1を,そうでない
- 第6問ア憲法表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第6問イ憲法表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第7問憲法憲法第23条の保障する学問の自由に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記
- 第8問憲法居住・移転の自由の複合的性格に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1か
- 第9問憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第10問憲法教育を受ける権利に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場
- 第11問ア憲法憲法第31条が行政手続にも適用されるべきかどうかについて,同条が行政手続にも適用されると解する説,同条が行政手続にも準用あるいは類推適用され
- 第11問イ憲法憲法第31条が行政手続にも適用されるべきかどうかについて,同条が行政手続にも適用されると解する説,同条が行政手続にも準用あるいは類推適用され
- 第11問ウ憲法憲法第31条が行政手続にも適用されるべきかどうかについて,同条が行政手続にも適用されると解する説,同条が行政手続にも準用あるいは類推適用され
- 第12問ア憲法憲法前文に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.前文は,日本国憲法とい
- 第12問イ憲法憲法前文に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.前文は,法律の場合と同
- 第12問ウ憲法憲法前文に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.前文第2段は,「平和の
- 第13問憲法主権に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8の中から選びなさい。
- 第14問ア憲法天皇に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.内閣が総辞職した後に,国会
- 第14問イ憲法天皇に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.天皇も日本国民であることか
- 第14問ウ憲法天皇に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.内閣の助言と承認は国事行為
- 第15問憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさ
- 第16問ア憲法国会の運営・活動の原則と例外に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.両
- 第17問憲法内閣に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○を,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びな
- 第18問ア憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.裁判官の罷免に関し弾劾裁
- 第18問イ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.行政機関の認定した事実は
- 第18問ウ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.特定の種類の事件だけを扱
- 第19問ア憲法人権制約立法の合憲性審査に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.判例は
- 第19問イ憲法人権制約立法の合憲性審査に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.二重の
- 第19問ウ憲法人権制約立法の合憲性審査に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.裁判所
- 第20問憲法憲法の最高法規性に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○を,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの
- 第21問ウ行政法行政活動と民事法の関係に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.産業廃棄
- 第21問エ行政法行政活動と民事法の関係に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.公共用財
- 第22問ア行政法建築基準法第6条第1項の定める建築確認及び同法第9条第1項の定める違反是正命令に関し,次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合に
- 第22問イ行政法建築基準法第6条第1項の定める建築確認及び同法第9条第1項の定める違反是正命令に関し,次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合に
- 第22問ウ行政法建築基準法第6条第1項の定める建築確認及び同法第9条第1項の定める違反是正命令に関し,次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合に
- 第24問行政法行政手続法第14条第1項本文は,不利益処分をする場合には同時にその理由を名宛人に示さなければならない旨を定めているが,次のアからウまでの各記
- 第25問行政法行政庁が免許業者に対して不利益処分を行う場合の聴聞手続及び弁明手続に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに
- 第27問ア行政法Xがマンションを建築するために,甲市の建築主事Aに対して建築確認を申請したところ,Xの建築計画に反対する付近住民とXとの間で紛争が発生した。
- 第27問イ行政法Xがマンションを建築するために,甲市の建築主事Aに対して建築確認を申請したところ,Xの建築計画に反対する付近住民とXとの間で紛争が発生した。
- 第27問ウ行政法Xがマンションを建築するために,甲市の建築主事Aに対して建築確認を申請したところ,Xの建築計画に反対する付近住民とXとの間で紛争が発生した。
- 第27問エ行政法Xがマンションを建築するために,甲市の建築主事Aに対して建築確認を申請したところ,Xの建築計画に反対する付近住民とXとの間で紛争が発生した。
- 第28問ア行政法A市は,コンビニエンスストアを経営する株式会社B社との間で,住民に対する住民票の写しの交付を委託する契約(以下「本件契約」という。)を締結し
- 第28問イ行政法A市は,コンビニエンスストアを経営する株式会社B社との間で,住民に対する住民票の写しの交付を委託する契約(以下「本件契約」という。)を締結し
- 第28問ウ行政法A市は,コンビニエンスストアを経営する株式会社B社との間で,住民に対する住民票の写しの交付を委託する契約(以下「本件契約」という。)を締結し
- 第28問エ行政法A市は,コンビニエンスストアを経営する株式会社B社との間で,住民に対する住民票の写しの交付を委託する契約(以下「本件契約」という。)を締結し
- 第29問ウ行政法行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「情報公開法」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,
- 第29問エ行政法行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「情報公開法」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,
- 第30問ア行政法処分の取消しを求める利益に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合
- 第30問イ行政法処分の取消しを求める利益に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合
- 第30問ウ行政法処分の取消しを求める利益に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合
- 第30問エ行政法処分の取消しを求める利益に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合
- 第31問行政法医療法に基づく病院開設中止の勧告(以下「中止勧告」という。)が抗告訴訟の対象としての行政処分に当たるかどうかについて判示した最高裁判所平成1
- 第32問行政法マンションの新築の計画に関し建築基準法上の指定確認検査機関Aがした建築確認(以下「本件確認」という。)につき,同マンションの敷地の周辺に居住
- 第33問ア行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.審査請
- 第33問イ行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.取消訴
- 第33問ウ行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.原処分
- 第33問エ行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.国家公
- 第34問イ行政法最高裁判所平成24年2月9日第一小法廷判決(民集66巻2号183頁)は,次のような事案における教職員からの訴えについて判断を示しているが,次
- 第34問ウ行政法最高裁判所平成24年2月9日第一小法廷判決(民集66巻2号183頁)は,次のような事案における教職員からの訴えについて判断を示しているが,次
- 第34問エ行政法最高裁判所平成24年2月9日第一小法廷判決(民集66巻2号183頁)は,次のような事案における教職員からの訴えについて判断を示しているが,次
- 第35問ア行政法普通地方公共団体であるA市の住民であるXが地方自治法(以下「法」という。)第242条の2第1項の規定に基づいて提起する住民訴訟に係る各事例に
- 第35問イ行政法普通地方公共団体であるA市の住民であるXが地方自治法(以下「法」という。)第242条の2第1項の規定に基づいて提起する住民訴訟に係る各事例に
- 第35問ウ行政法普通地方公共団体であるA市の住民であるXが地方自治法(以下「法」という。)第242条の2第1項の規定に基づいて提起する住民訴訟に係る各事例に
- 第35問エ行政法普通地方公共団体であるA市の住民であるXが地方自治法(以下「法」という。)第242条の2第1項の規定に基づいて提起する住民訴訟に係る各事例に
- 第36問ア行政法仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.処分の効力の全部を停止
- 第36問イ行政法仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.処分の効力の全部を停止
- 第36問ウ行政法仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.処分の取消しの訴えの提
- 第37問行政法国家賠償法に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを
- 第40問行政法行政組織と法律との関係に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの
民事系科目
- 第1問民法次の各記述のうち公序良俗に違反することを根拠とするものは,後記1から4までのうちどれか。
- 第2問民法意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.意思能力が欠けた状態で契
- 第3問民法単独行為に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第4問民法表見代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人か
- 第5問民法無効に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.人違いその
- 第6問民法消滅時効に関する次のアからエまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から6までのうちどれか。 ア.他人の
- 第8問民法物権の帰属に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.未成年者との間で売買契約を締結して同人所有の動産を購入し
- 第9問民法所有権の取得又は移転に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.A所有の不動産を占有するBが
- 第10問民法物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.A
- 第11問民法用益物権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.地上権は,抵当権の目的と
- 第13問民法担保物権の効力に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第14問民法先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.不動産売買の先取特権
- 第15問民法抵当権に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第16問民法抵当権の効力に関する次の1から4までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第17問民法建物を目的物とする売買契約が締結された後,その引渡期日が到来する前に売主の占有下で当該建物の全部が滅失した場合に関する次のアからオまでの各記
- 第19問民法債権者Aが債務者Bに対して有する甲債権をCとDに二重譲渡した場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
- 第20問民法解除の要件に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第21問民法代位に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.抵当権の被
- 第23問民法債権の消滅原因に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例によれば,土地
- 第25問民法Aは,Bとの間で,期間を平成22年10月1日から起算して2年とし,賃料を毎月末日に当月分を支払うとの約定で,B所有の甲建物を賃借する旨の契約
- 第26問民法委任に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第27問民法寄託に関する次の1から4までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第28問民法組合に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.組合員
- 第30問民法使用者又は注文者の不法行為責任に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第31問民法A男とB女の間の内縁関係に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれ
- 第33問民法後見人に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.未成年者Aに対し最後に親権
- 第34問民法AB夫婦の間に子CDがいる場合において,相続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちど
- 第37問商法株式会社の募集設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.設立時募集
- 第38問商法株式会社の譲渡制限株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社が,定
- 第39問商法会社法の禁止する株主の権利の行使に関する利益の供与についての次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5まで
- 第41問商法株主総会における株主の議決権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主
- 第43問商法取締役会設置会社の機関に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.取締役
- 第46問商法監査役会設置会社における監査役及び監査役会に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうち
- 第47問商法株式会社の資本金の額に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社を設立す
- 第48問商法持分会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.合同会社を設立しようとす
- 第51問商法商業登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式会社の代表取締役
- 第52問商法商行為に関する規定の適用についての次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例の
- 第54問商法手形上の記載からは,約束手形の振出しが法人のためにされたものであるとも,代表者個人のためにされたものであるとも解し得る場合には,手形所持人は
- 第60問民事訴訟法訴訟代理人(訴訟委任に基づく訴訟代理人に限る。以下同じ。)に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第62問民事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,訴訟手続が中断しない場合の組合せとして正しいものは,後記1から5までのうちどれか。ただし,いずれの場合も当事
- 第64問民事訴訟法口頭弁論の終結に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.終結した口頭弁論を
- 第66問民事訴訟法職権証拠調べの可否に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第68問民事訴訟法私文書の成立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。なお,各記述におけるAはい
- 第69問民事訴訟法処分権主義に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第70問民事訴訟法確定判決の既判力に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。 1.貸金返還請求訴訟において,被
- 第71問民事訴訟法仮執行宣言に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.財産上の請求に関する判決であって手形又は小切手による
- 第72問民事訴訟法訴訟上の和解に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.訴訟上の和解をするためには訴訟が適法
- 第73問民事訴訟法控訴に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.被告が第一審で請求棄却を求めた場合において,
- 第74問民事訴訟法上告審に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.最高裁判所は,上告理由や上告受理の申立ての理由において上告人
刑事系科目
- 第1問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第2問刑法監禁の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,自己が経営する飲食店で住み込みの
- 第4問ア刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に窃盗罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい
- 第4問イ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に窃盗罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい
- 第4問ウ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に窃盗罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい
- 第4問エ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に窃盗罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい
- 第4問オ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に窃盗罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい
- 第5問刑法責任能力に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第6問刑法文書偽造の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第7問刑法刑法第65条に関する次のⅠないしⅢの各【見解】についての後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【見 解】Ⅰ.刑法第65
- 第9問エ刑法刑罰に関する次のアからオまでの各記述を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.有期の懲役又は禁錮を減軽する場合に
- 第10問刑法次の【事案及び判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,判旨の理解として誤っているものはどれか。【事案及び判旨】精神科の医師である甲
- 第11問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【事 例】甲は,手の平で患部をたたいてエネルギーを患
- 第12問刑法強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第14問ア刑法放火の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.「放火」とは
- 第14問イ刑法放火の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.「焼損」とは
- 第14問ウ刑法放火の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.「建造物」と
- 第14問エ刑法放火の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.「建造物」に
- 第14問オ刑法放火の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.「現に人が住
- 第15問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第16問ア刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第16問イ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第16問ウ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第16問オ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第17問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第18問刑法横領の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第19問刑法次の【事例】及び【見解】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【事 例】Aは,殺意をもって,Bを狙い,けん銃を発射
- 第20問刑法次の【事例】における甲の罪責に関する後記1から5までの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。【事 例】甲は,深夜
- 第23問刑事訴訟法次のアからオまでの各手続のうち,その手続に関して裁判官の裁判が必要となるものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.私人が,窃盗行為
- 第24問ア刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例がある場合には
- 第24問イ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例がある場合には
- 第24問ウ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例がある場合には
- 第24問エ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例がある場合には
- 第24問オ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例がある場合には
- 第25問刑事訴訟法令状主義に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの個数を,後記1から6までの中から選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照
- 第27問刑事訴訟法次のアからオまでの場合のうち,刑事訴訟法の規定上,被疑者の弁護人又は被告人の弁護人が立会いを求めることができるものの組合せは,後記1から5ま
- 第28問刑事訴訟法次のⅠないしⅢの【見解】は,公訴時効の根拠に関してのものである。【見解】に関する後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,
- 第31問刑事訴訟法第一審の被告人質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告人質問については,証
- 第32問刑事訴訟法次のⅠ,Ⅱの【見解】は,犯行を否認する甲を有罪とするに当たり,甲と共に犯行を行った旨自白する乙の供述につき,補強証拠を要するか否かに関するも
- 第33問ア刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第33問イ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第33問ウ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第33問エ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第33問オ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第34問刑事訴訟法次の【見解】は,実体的には常習特殊窃盗罪を構成する窃盗行為が刑法第235条の窃盗罪(以下「単純窃盗罪」という。)として起訴され(以下「前訴」
- 第35問刑事訴訟法次の【記述】は,前科証拠の証拠能力に関する最高裁判所の判例を要約したものである。【記述】中の①から③までの( )内から適切な語句を選んだ場合
- 第36問刑事訴訟法量刑において起訴されていない犯罪事実,すなわち余罪をどう扱うべきかに関し,「量刑は,被告人の性格,経歴及び犯罪の動機,目的,方法等全ての事情
- 第37問刑事訴訟法公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所は,被告人に弁護人がな
- 第38問刑事訴訟法被害者等(被害者又は被害者が死亡した場合若しくはその心身に重大な故障がある場合におけるその配偶者,直系の親族若しくは兄弟姉妹をいう。以下同じ
- 第40問刑事訴訟法略式手続に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。