司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する公法系科目
- 第1問憲法東京都管理職選考受験資格確認等請求事件判決(最高裁判所平成17年1月26日大法廷判決,民集59巻1号128頁)に関する次のアからウまでの各記
- 第2問憲法いわゆる特別権力関係論に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第3問憲法プライバシーに関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第5問ア憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第5問イ憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第5問ウ憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第6問ア憲法政教分離に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第6問イ憲法政教分離に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第6問ウ憲法政教分離に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第7問ア憲法表現の自由の制約の合憲性をめぐる判断枠組みに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には
- 第7問イ憲法表現の自由の制約の合憲性をめぐる判断枠組みに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には
- 第8問ア憲法財産権の制限と補償の要否に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第8問イ憲法財産権の制限と補償の要否に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第8問ウ憲法財産権の制限と補償の要否に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第9問憲法旭川学力テスト事件判決(最高裁判所昭和51年5月21日大法廷判決,刑集30巻5号615頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当該判決
- 第10問憲法労働基本権に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第11問ア憲法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.国又は公共団体の
- 第11問イ憲法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.日本国憲法第17
- 第11問ウ行政法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.最高裁判所は,か
- 第12問ア憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ア
- 第12問イ憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 イ
- 第12問ウ憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ウ
- 第13問憲法憲法の概念に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第14問ア憲法主権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法の国民主権の原理におけ
- 第14問イ憲法主権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.主権という言葉は多義的であ
- 第14問ウ憲法主権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.国民主権原理を宣明する憲法
- 第15問ア憲法比例代表制度の下における国会議員の政党間の移動に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そ
- 第15問イ憲法比例代表制度の下における国会議員の政党間の移動に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そ
- 第15問ウ憲法比例代表制度の下における国会議員の政党間の移動に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そ
- 第16問憲法内閣及び内閣総理大臣に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第17問憲法司法に関する次のアからエまでの各記述について,正しいもの二つの組合せを,後記の1から6までの中から選びなさい。 ア.最高裁判所裁判官の国民審
- 第19問ア憲法旭川市国民健康保険条例事件判決(最高裁判所平成18年3月1日大法廷判決,民集60巻2号587頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当
- 第19問イ憲法旭川市国民健康保険条例事件判決(最高裁判所平成18年3月1日大法廷判決,民集60巻2号587頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当
- 第19問ウ憲法旭川市国民健康保険条例事件判決(最高裁判所平成18年3月1日大法廷判決,民集60巻2号587頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当
- 第20問ア憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ア.a.地
- 第20問イ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 イ.a.地
- 第20問ウ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ウ.a.条
- 第22問イ行政法行政行為に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさ
- 第22問ウ行政法行政行為に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさ
- 第22問エ行政法行政行為に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさ
- 第25問ア行政法次の文章は,公立学校施設の目的外使用の許可に関する最高裁判所の判決(最高裁判所平成18年2月7日第三小法廷判決,民集60巻2号401頁)の判
- 第25問イ行政法次の文章は,公立学校施設の目的外使用の許可に関する最高裁判所の判決(最高裁判所平成18年2月7日第三小法廷判決,民集60巻2号401頁)の判
- 第25問ウ行政法次の文章は,公立学校施設の目的外使用の許可に関する最高裁判所の判決(最高裁判所平成18年2月7日第三小法廷判決,民集60巻2号401頁)の判
- 第25問エ行政法次の文章は,公立学校施設の目的外使用の許可に関する最高裁判所の判決(最高裁判所平成18年2月7日第三小法廷判決,民集60巻2号401頁)の判
- 第26問ア行政法次の文章は,A町と産業廃棄物処分業者(以下「処分業者」という。)であるYとが締結した公害防止協定(以下「本件協定」という。)に定められた,Y
- 第26問イ行政法次の文章は,A町と産業廃棄物処分業者(以下「処分業者」という。)であるYとが締結した公害防止協定(以下「本件協定」という。)に定められた,Y
- 第26問ウ行政法次の文章は,A町と産業廃棄物処分業者(以下「処分業者」という。)であるYとが締結した公害防止協定(以下「本件協定」という。)に定められた,Y
- 第26問エ行政法次の文章は,A町と産業廃棄物処分業者(以下「処分業者」という。)であるYとが締結した公害防止協定(以下「本件協定」という。)に定められた,Y
- 第27問行政法行政代執行法による代執行に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第28問ア行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.行政庁による氏名の公表は,個人の名誉,
- 第28問イ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.法律による行政の原理によれば,議会制定
- 第28問ウ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.法律違反に対する行政上の秩序罰としての
- 第28問エ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.執行罰としての過料は,刑罰の一種である
- 第29問ア行政法運転免許証(以下「免許証」という。)の有効期間の更新に当たり,一般運転者(優良運転者又は違反運転者等以外の者)として扱われ,優良運転者である
- 第29問イ行政法運転免許証(以下「免許証」という。)の有効期間の更新に当たり,一般運転者(優良運転者又は違反運転者等以外の者)として扱われ,優良運転者である
- 第29問ウ行政法運転免許証(以下「免許証」という。)の有効期間の更新に当たり,一般運転者(優良運転者又は違反運転者等以外の者)として扱われ,優良運転者である
- 第29問エ行政法運転免許証(以下「免許証」という。)の有効期間の更新に当たり,一般運転者(優良運転者又は違反運転者等以外の者)として扱われ,優良運転者である
- 第31問行政法処分の取消しの訴えの出訴期間等に関する次のアからウまでの各記述について,行政事件訴訟法又は最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤ってい
- 第32問ア行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.最高裁判所の判例によれば,所得税の納税
- 第32問イ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.飲酒運転を理由とする公務員の懲戒処分の
- 第32問ウ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.最高裁判所の判例によれば,情報公開条例
- 第32問エ行政法次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.最高裁判所の判例によれば,情報公開条例
- 第33問ア行政法普通地方公共団体であるA市においては,公金の支出を内容とする特定の処分をする権限が,市長から総務部長に委任されていた。このような場合において
- 第33問イ行政法普通地方公共団体であるA市においては,公金の支出を内容とする特定の処分をする権限が,市長から総務部長に委任されていた。このような場合において
- 第33問エ行政法普通地方公共団体であるA市においては,公金の支出を内容とする特定の処分をする権限が,市長から総務部長に委任されていた。このような場合において
- 第34問行政法Aは,自宅の建築を計画し,Y市の建築主事から建築確認(以下「本件建築確認」という。)を受けた。この建築計画地の隣地に自宅を所有して居住してい
- 第35問ア行政法仮の救済等に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.執行停止の申立てにつ
- 第35問イ行政法仮の救済等に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.仮の義務付けの申立て
- 第35問ウ行政法仮の救済等に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.仮の差止めの申立てが
- 第35問エ行政法仮の救済等に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.行政事件訴訟法には,
- 第36問ア行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察
- 第36問イ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.裁判
- 第36問ウ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.公害
- 第36問エ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.上記
- 第37問行政法次の【甲群】に掲げるアからウまでのXの各損失について,国又は地方公共団体が損失補償は不要であると主張する場合に,それぞれの理由として最も適切
- 第38問行政法行政不服審査と行政事件訴訟とは種々の点で異同がある。処分の取消しを求める審査請求と取消訴訟を前提として,次のアからエまでの各記述について,A
- 第39問行政法審議会に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさい
- 第40問行政法行政活動は,多様な主体を通じて行われている。次のアからウまでの各記述について,それぞれ①の記載を前提にして,②の記載が正しいものに○を,誤っ
民事系科目
- 第1問民法詐欺又は強迫による意思表示に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.強迫が認められるためには,表意者が,畏怖
- 第3問民法無権代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人が
- 第4問民法代理人の権限に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.成年後見人は,成年被
- 第5問民法取消しに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.未成年者がその法定代理人の同意を得ないで行った法律行為を
- 第6問民法時効の援用に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。 1.被相続人の占有により取得時効が完成
- 第8問民法Aが所有する不動産について物権変動があった場合に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第10問民法占有に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.所有者のない動産を所有の意思をもって占有することによって,
- 第11問民法費用の償還に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.占有者が占有物から
- 第12問民法民法上の留置権と同時履行の抗弁権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第15問民法Aが所有する土地について,Bを抵当権者とする抵当権が設定され,その登記がされていた場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
- 第17問民法債務不履行に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第19問民法多数当事者の債権関係に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第20問民法債権譲渡に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第21問民法弁済に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第22問民法弁済による代位に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第23問民法相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.消滅時
- 第27問民法Aを貸主,Bを借主とするA所有の甲建物の使用貸借契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5まで
- 第28問民法第三者の権利又は法的地位に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第29問民法不当利得に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第30問民法不法行為による損害賠償請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうち
- 第31問民法婚姻又は内縁の解消に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.協議上の離
- 第32問民法親子関係に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.離婚による婚姻解消後300日以内に出生し
- 第33問民法後見に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.未成年後見及び成年後見は,いずれも,家庭裁判所が後見開始の審判
- 第36問民法遺留分に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.被相続人の兄弟姉妹は,被相続人の相続において遺留分を有し
- 第37問商法取締役会設置会社(委員会設置会社を除く。)における支配人に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
- 第38問商法株式会社の発起設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.設立時取締
- 第40問商法株式の分割と株式無償割当ての異同に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第41問商法次のアからオまでの発行又は処分のうち,金銭が会社に払い込まれることがないため,資金調達方法となり得ないものを組み合わせたものは,後記1から5
- 第42問商法株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例によれば,株式会社が
- 第43問商法種類株式発行会社でない監査役会設置会社における株主の権利に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
- 第44問商法監査役会設置会社において,取締役がその任務を怠ったときに負う会社に対する損害賠償責任の全部の免除又は法定の額を限度とする一部の免除に関する次
- 第45問商法監査役会設置会社における決議又は報告の省略に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.株主総会の決議につい
- 第46問商法監査役に関する次のアからオまでの各規律のうち,監査役の独立性確保を目的としないものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第48問商法合同会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.社員になろうとする者は,
- 第49問商法株式会社の新設分割に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.分割会社は,株
- 第52問商法Aが個人旅行を予定しているB(商人ではないものとする。)のために一定の行為を業としてする場合におけるAの商法上の地位に関する次のアからオまで
- 第54問商法約束手形の記載事項に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第55問商法甲は,乙に対する売買代金の支払のために,乙を受取人とする確定日払の約束手形を作成して,乙に交付したところ,これを乙から預かった丙が,甲及び乙
- 第56問民事訴訟法除斥及び忌避に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所書記官は,忌避
- 第57問民事訴訟法必要的共同訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第58問民事訴訟法独立当事者参加に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第62問民事訴訟法中間確認の訴えに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第63問民事訴訟法Xは,Aから甲土地を買ったと主張して,甲土地を占有しているYに対し,所有権に基づき甲土地の明渡しを求める訴えを提起したところ,Yは,Aが甲土
- 第64問民事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告が最初にすべき口頭弁論の期日に出頭し
- 第67問民事訴訟法文書の成立に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.公文書の成立の真否について疑いがあるときは,裁判所は
- 第68問民事訴訟法Aは,Y会社で工員として勤務していたが,工場で就業中に事故に遭って死亡した。Aの遺族であるXは,Y会社を被告として損害賠償を求める訴えを提起
- 第70問民事訴訟法訴えの取下げ及び控訴の取下げに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.判例の趣旨によれば,訴訟外で訴えの
- 第71問民事訴訟法請求の放棄及び認諾に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.和解の期日にお
- 第72問民事訴訟法Xは,Yに1000万円を貸し付けたとして,Yに対して,そのうち400万円の貸金の返還を求める訴えを提起した。これに対し,Yは,請求棄却の判決
- 第73問民事訴訟法再審に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第74問民事訴訟法Xは,薬剤製造販売業者Yが販売した医薬品を摂取したため,健康被害が生じたと主張しているが,Yは,医薬品と健康被害との間の因果関係を争っている
刑事系科目
- 第1問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,乙から商品を購入する際,偽造通貨を真正な通貨のよ
- 第2問ア刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第2問イ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第2問ウ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第2問オ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第3問刑法次の1から5までの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,乙に対する詐欺罪(刑法第246条)が甲に成立しないものを2個選びな
- 第7問刑法強盗殺人罪に関する次の【見解】A説ないしC説に従って後記【事例】ⅠないしⅢにおける甲の罪責を検討し,後記1から5までの【記述】のうち,正しい
- 第9問刑法次の【事例】における甲の罪責に関する後記1から5までの【記述】を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい(ただし,事例において,
- 第10問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.甲は,自己が居住する建物に付
- 第10問ウ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.甲は,乙の住居内に侵入し,タ
- 第10問エ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.甲は,勾留状の執行により拘禁
- 第10問オ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.甲は,他人が居住する建物に放
- 第11問刑法偽証罪に関する次の【見解】に従って後記1から5までの【記述】を検討し,誤っているものを2個選びなさい。【見 解】A説:偽証罪は,宣誓した証人
- 第13問刑法親族間の犯罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,同居している甥の乙が盗ん
- 第14問刑法両罰規定に関する次の【見解】A説ないしC説に従って,後記【罰則】の適用に関する後記1から5までの【記述】を検討し,誤っているものを2個選びな
- 第15問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,人通りの多い路上で,不特定多数の通行人を勧誘して
- 第16問刑法業務上の占有者による横領行為に非占有者が加功した場合の罪責について,教授及び学生が次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑤まで
- 第17問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい(ただし,甲は,記述4を除いて,当初から,対象物が財産に対する
- 第18問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,乙が第三者から盗んできた物を,盗品かもしれな
- 第19問ア刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからオまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪(共犯の場合を含む。)が成立する
- 第19問ウ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからオまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪(共犯の場合を含む。)が成立する
- 第19問エ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからオまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪(共犯の場合を含む。)が成立する
- 第19問オ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからオまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪(共犯の場合を含む。)が成立する
- 第20問刑法次の【事例】の甲に対する刑法の適用に関する後記1から5までの【記述】を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。【事 例】甲は,
- 第21問刑事訴訟法捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.捜査機関が犯罪があると思料す
- 第24問刑事訴訟法捜索・差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照
- 第25問ア刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第25問イ刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第25問ウ刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第34問刑事訴訟法被告人甲が,被害者V宅において,Vを包丁で突き刺して殺害したという事件に関し,後記aからfまでの【証拠】についての後記アからオまでの【記述】
- 第35問刑事訴訟法刑事訴訟法第321条第1項の書面に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例があ
- 第36問刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,裁判所が公判廷において鑑定を命じた鑑定人によって鑑定書が作成された場合に,その鑑定書を公判廷においてどのような手続
- 第38問刑事訴訟法次のアからカまでの各手続のうち,被疑者の勾留及び被告人の勾留のいずれについても刑事訴訟法上認められるものは,幾つあるか。後記1から6までのう
- 第39問刑事訴訟法次の【記述】は,控訴審の権限に関して判断を示した最高裁判所決定の要旨である。①から⑦までの( )内に後記aからiまでの【語句群】から適切な語
- 第40問刑事訴訟法再審に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例に照らして,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.有罪を認めるべき明らか