司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する公法系科目
- 第1問ア憲法人権の享有主体に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を
- 第1問イ憲法人権の享有主体に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を
- 第1問ウ憲法人権の享有主体に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を
- 第2問憲法刑事施設の被収容者の人権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を
- 第3問ア憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問イ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第4問ア憲法信教の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.信仰の表明としてされ
- 第4問イ憲法信教の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.信教の自由は,同じ信
- 第4問ウ憲法信教の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.自己の信仰と法令上の
- 第5問ア憲法教科書検定が憲法に違反するか否かに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第5問イ憲法教科書検定が憲法に違反するか否かに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第5問ウ憲法教科書検定が憲法に違反するか否かに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第6問憲法取材の自由に関連する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の
- 第7問ア憲法職業の自由を規制する目的に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ「あなたのため」というパターナリズムに基づく規制である場合には1を
- 第7問イ憲法職業の自由を規制する目的に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ「あなたのため」というパターナリズムに基づく規制である場合には1を
- 第7問ウ憲法職業の自由を規制する目的に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ「あなたのため」というパターナリズムに基づく規制である場合には1を
- 第8問憲法学問の自由に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第9問憲法財産権の制限に関する①及び②の最高裁判所の判決に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の
- 第10問憲法憲法第25条が保障する生存権の裁判規範性に関するプログラム規定説によれば,憲法第25条は政治的・道義的義務を国に課したものにとどまり,個々の
- 第11問憲法関税法第118条第1項により第三者の所有物を没収することをめぐる最高裁判所の判決(最高裁判所昭和37年11月28日大法廷判決,刑集16巻11
- 第12問ア憲法近代憲法における統治機構の基本原理の一つである権力分立は,現代国家においてその形態が大きく変容している。その現代的変容に関する次のアからウま
- 第12問イ憲法近代憲法における統治機構の基本原理の一つである権力分立は,現代国家においてその形態が大きく変容している。その現代的変容に関する次のアからウま
- 第12問ウ憲法近代憲法における統治機構の基本原理の一つである権力分立は,現代国家においてその形態が大きく変容している。その現代的変容に関する次のアからウま
- 第14問憲法下記文章は,参議院議員選挙における議員定数配分規定の違憲性について,次の①ないし③を含む最高裁判所の判決の流れを述べたものである。文中におけ
- 第15問ア憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.日本国憲法には政党にかかわ
- 第15問イ憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第51条は,国会議員の
- 第15問ウ憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.名簿式比例代表制という選挙
- 第17問ア憲法内閣総理大臣の地位と権能に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.内閣総
- 第17問イ憲法内閣総理大臣の地位と権能に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.内閣総
- 第19問ア憲法予算の法的性格については,法律とは異なる独自の法形式であるとする見解(予算法規範説)と,法律の一種とする見解(予算法律説)がある。これらの見
- 第19問イ憲法予算の法的性格については,法律とは異なる独自の法形式であるとする見解(予算法規範説)と,法律の一種とする見解(予算法律説)がある。これらの見
- 第21問行政法次の【甲群】に掲げるアの省令及びイの政令の規定の下線を付した部分が,それぞれ(参照条文)として掲げる法律の委任の範囲を超えており無効であると
- 第23問ア行政法A社は,B県において,産業廃棄物処理施設の設置を計画し,B県知事に対して設置許可の申請をして同許可を得た。しかし,周辺住民は,同施設が許可基
- 第23問イ行政法A社は,B県において,産業廃棄物処理施設の設置を計画し,B県知事に対して設置許可の申請をして同許可を得た。しかし,周辺住民は,同施設が許可基
- 第23問ウ行政法A社は,B県において,産業廃棄物処理施設の設置を計画し,B県知事に対して設置許可の申請をして同許可を得た。しかし,周辺住民は,同施設が許可基
- 第23問エ行政法A社は,B県において,産業廃棄物処理施設の設置を計画し,B県知事に対して設置許可の申請をして同許可を得た。しかし,周辺住民は,同施設が許可基
- 第24問ア行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第24問イ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第25問行政法行政指導に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさ
- 第26問ア行政法行政計画に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.都市計画
- 第26問イ行政法行政計画に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.市街化区
- 第26問ウ行政法行政計画に関する次のアからエまでの各記述について,法令に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.都市計画
- 第28問行政法行政上の強制執行及び即時強制に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8
- 第30問行政法食品会社であるXが,食品を輸入しようとしたところ,検疫所長Yから食品衛生法(平成15年法律第55号による改正前のもの。以下「法」という。)第
- 第31問行政法裁判所による行政裁量の統制に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第32問行政法次の【甲群】に掲げるアからウまでの各事例における原告が訴訟行為をするとした場合,次の【乙群】に掲げるAからDまでの手続のうち,どれが最も適切
- 第33問ア行政法A県は,同県内にダムの建設を計画し,事業を開始したが,建設予定地内の土地の買収に応じない地権者Bらがいたため,土地収用法に基づく土地の収用を
- 第33問イ行政法A県は,同県内にダムの建設を計画し,事業を開始したが,建設予定地内の土地の買収に応じない地権者Bらがいたため,土地収用法に基づく土地の収用を
- 第33問ウ行政法A県は,同県内にダムの建設を計画し,事業を開始したが,建設予定地内の土地の買収に応じない地権者Bらがいたため,土地収用法に基づく土地の収用を
- 第33問エ行政法A県は,同県内にダムの建設を計画し,事業を開始したが,建設予定地内の土地の買収に応じない地権者Bらがいたため,土地収用法に基づく土地の収用を
- 第34問行政法地方公共団体の所有する土地をAが権原なく使用していることが判明していながら長期にわたり理由なく放置されている事案において,住民が住民監査請求
- 第35問ア行政法免許を受けることが法律上必要とされる職業に就いている者に対して,その法律の規定に基づき一定期間の業務の停止の処分がされた事案において,処分を
- 第35問イ行政法免許を受けることが法律上必要とされる職業に就いている者に対して,その法律の規定に基づき一定期間の業務の停止の処分がされた事案において,処分を
- 第35問ウ行政法免許を受けることが法律上必要とされる職業に就いている者に対して,その法律の規定に基づき一定期間の業務の停止の処分がされた事案において,処分を
- 第36問ア行政法株式会社Aは,建築基準法第6条の2第1項にいう指定を受けた指定確認検査機関であり,その従業員であるBを確認検査員に選任している。C市内に建築
- 第36問イ行政法株式会社Aは,建築基準法第6条の2第1項にいう指定を受けた指定確認検査機関であり,その従業員であるBを確認検査員に選任している。C市内に建築
- 第36問ウ行政法株式会社Aは,建築基準法第6条の2第1項にいう指定を受けた指定確認検査機関であり,その従業員であるBを確認検査員に選任している。C市内に建築
- 第36問エ行政法株式会社Aは,建築基準法第6条の2第1項にいう指定を受けた指定確認検査機関であり,その従業員であるBを確認検査員に選任している。C市内に建築
- 第37問イ行政法国家賠償法に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第37問ウ行政法国家賠償法に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第37問エ行政法国家賠償法に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第38問ア行政法損失補償に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.収用事業として整備され
- 第38問イ行政法損失補償に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.予防接種により重篤な後
- 第38問エ行政法損失補償に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.都市計画に用途地域が定
民事系科目
- 第2問民法Aから動産甲を購入する旨の契約を締結したBが,契約締結時に代金のうち一部を支払い,その後,残代金の弁済を提供して動産甲の引渡しを求めたにもか
- 第3問民法取消しに関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.第三者の強迫によって不
- 第6問民法消滅時効の中断に関する次のアからエまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から6までのうちどれか。
- 第7問民法占有に関する次のアからエまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から6までのうちどれか。 ア.占有主
- 第8問民法差止請求権等の他人に対し行為を請求する権利に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記
- 第9問民法付合と従物に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第10問民法共有に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.共有者全員
- 第11問民法質権に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第13問民法AがBに対し有する甲債権を担保するため,Bが所有する乙土地を目的とする第一順位の抵当権が設定されてその旨が登記され,また,Cが保証人となった
- 第16問民法安全配慮義務に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第17問民法損害賠償に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第18問民法保証に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.不動産の売
- 第19問民法債権の譲渡及び契約上の地位の移転についての主張立証責任に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせた
- 第20問民法債務の引受けに関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第22問民法贈与に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.書面によらない贈与の受贈者は,贈与者に対して贈与の履行を求める
- 第23問民法賃貸借契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.賃借人が,賃貸借の目的
- 第24問民法Aが所有する土地をAから建物所有目的で賃借したBが,同土地上に自ら建築して所有する建物をCに賃貸して引き渡した場合に関する次のアからエまでの
- 第25問民法請負契約に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第27問民事訴訟法契約当事者間で債務の履行を請求する訴訟において請求原因として主張立証すべき事実に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第28問民法不当利得に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第29問民法Aは自転車を運転して歩道上を走行中,前方不注視により,歩行者Bに衝突し,Bが負傷した。この事例に関する次のアからエまでの各記述のうち,誤って
- 第31問民法親族に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.妻の親と夫の親とは姻族である
- 第32問民法養子縁組に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.養子となるべき者が尊
- 第33問民法未成年であるAの母はBであり,父はCであるが,BがAの親権者であり,BとCは婚姻をしていない場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正し
- 第34問民法相続人に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.被相続人の兄弟姉妹が相続人となるべき場合,兄弟姉妹のうち相続
- 第35問民法Aには妻Bとの間に子としてCとDがいて,Cには妻Eとの間に子としてFとGがいる場合において,Aが死亡したときの相続に関する次のアからオまでの
- 第36問民法遺言に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.公証人が遺言者に遺言能力があることを認めて公正証書遺言を作成し
- 第38問商法株式に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.株式会社が株式の併合を行う場合,株主総会に先立って株式の併合に
- 第39問商法新株予約権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社法上の公開会社がい
- 第42問商法株主総会の決議要件に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。なお,各記述は,株主総会において決議を要する場合である
- 第46問商法委員会設置会社における計算書類及び事業報告並びにこれらの附属明細書並びに連結計算書類に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個
- 第47問商法株式会社を各当事会社とする合併に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.株主総会の決議による承認を要しない合
- 第49問商法株主代表訴訟に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主は,株式会社に著
- 第50問商法会社の公告に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式会社は,定款で公告
- 第51問商法商業帳簿に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第55問商法手形債権の消滅時効に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第57問民事訴訟法裁判所書記官に関する次のアからオまでの各記述について,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所書記官に
- 第60問民事訴訟法公示送達に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第62問民事訴訟法次の【事例】を前提とし,自白の効力に関する後記1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。【事 例】Xは,
- 第64問民事訴訟法自由心証主義に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.自由心証主義は,職権
- 第65問民事訴訟法訴えの取下げに関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.上告審においては,訴えを取り下げることができない。 2
- 第66問民事訴訟法請求の認諾に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第67問民事訴訟法判決に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.受訴裁判所が合議体である場合において,判決についての評議が
- 第68問民事訴訟法東京都目黒区に住所を有するXは,自ら自動車を運転して横浜市内の交差点に差し掛かったところ,静岡市に住所を有するYの運転する自動車と衝突する交
- 第70問民事訴訟法選定当事者に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第73問民事訴訟法控訴に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.二つの請求が併合されている訴訟において,第一審裁判所がその
刑事系科目
- 第1問ア刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第1問イ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第1問エ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第1問オ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第2問刑法不作為犯に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第3問刑法窃盗罪の実行の着手に関する次の1から5までの各記述における甲の行為を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,乙
- 第4問刑法正当防衛に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第5問ア刑法次の【事例】に引き続く甲の行為に関する下記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立
- 第5問イ刑法次の【事例】に引き続く甲の行為に関する下記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立
- 第5問ウ刑法次の【事例】に引き続く甲の行為に関する下記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立
- 第5問エ刑法次の【事例】に引き続く甲の行為に関する下記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立
- 第5問オ刑法次の【事例】に引き続く甲の行為に関する下記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立
- 第8問ア刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について,判例の立場に従って検討し,( )内の犯罪が既遂になる場合には1を,未遂にとどまる場合には2
- 第8問イ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について,判例の立場に従って検討し,( )内の犯罪が既遂になる場合には1を,未遂にとどまる場合には2
- 第8問エ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について,判例の立場に従って検討し,( )内の犯罪が既遂になる場合には1を,未遂にとどまる場合には2
- 第8問オ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について,判例の立場に従って検討し,( )内の犯罪が既遂になる場合には1を,未遂にとどまる場合には2
- 第9問刑法背任罪の構成要件に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第10問刑法中止犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第11問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい。 イ.甲は,
- 第11問ウ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい。 ウ.甲は,
- 第11問エ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい。 エ.甲は,
- 第11問オ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選びなさい。 オ.甲は,
- 第12問刑法共犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第13問刑法略取誘拐罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.略取誘拐罪において,略取誘拐の手段と
- 第14問刑法責任能力に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第15問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか(ただし,甲は,「行使の目的」又は「人の財産上の事務処理を誤らせ
- 第16問刑法次の1から5までの各記述における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,乙が丙の住居及び丁の住居に侵入す
- 第17問刑法次の1から5までの各記述における甲の罪責を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第18問刑法次のアからオまでの各記述における甲の罪責を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものの個数を後記1から5までの中から選びなさい。 ア.甲
- 第20問ア刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからエまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪が成立する場合には1を,成立しな
- 第20問イ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからエまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪が成立する場合には1を,成立しな
- 第20問ウ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからエまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪が成立する場合には1を,成立しな
- 第20問エ刑法次の【事例】における甲の罪責を判例の立場に従って検討し,後記アからエまでの【罪名】のうち,その罪名に係る犯罪が成立する場合には1を,成立しな
- 第21問刑事訴訟法捜査機関が行った捜査に関する次のアからキまでの各記述のうち,違法となるものの組合せは,後記1から7までのうちどれか。 ア.司法巡査が,器物損
- 第23問刑事訴訟法次の【事例】に関する後記アからカまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,後記1から6までのうちどれか。【事 例】司法警察員Xは,被疑
- 第24問刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,刑事訴訟法第220条第1項第2号及び同条第3項において,被疑者を逮捕する場合において必要があるときは,「逮捕の現場
- 第25問刑事訴訟法以下のアからカまでの【乙の活動】は,次の【事例】において,甲が逮捕された直後,甲から弁護人として選任された乙の活動についてのものである。【乙
- 第26問刑事訴訟法接見交通権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第27問刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所は,保釈を許す決定又は保釈の請求
- 第30問刑事訴訟法被害者参加に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被害者参加人として刑事事件の手続
- 第35問ア刑事訴訟法公判期日における裁判官,検察官及び弁護人等との間のやり取りに関する次のアからオまでの各記述中の下線部について,刑事訴訟法第309条第1項に定
- 第35問イ刑事訴訟法公判期日における裁判官,検察官及び弁護人等との間のやり取りに関する次のアからオまでの各記述中の下線部について,刑事訴訟法第309条第1項に定
- 第35問ウ刑事訴訟法公判期日における裁判官,検察官及び弁護人等との間のやり取りに関する次のアからオまでの各記述中の下線部について,刑事訴訟法第309条第1項に定
- 第35問エ刑事訴訟法公判期日における裁判官,検察官及び弁護人等との間のやり取りに関する次のアからオまでの各記述中の下線部について,刑事訴訟法第309条第1項に定
- 第35問オ刑事訴訟法公判期日における裁判官,検察官及び弁護人等との間のやり取りに関する次のアからオまでの各記述中の下線部について,刑事訴訟法第309条第1項に定
- 第37問刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,管轄の有無を判断する基準についての考え方を述べたものである。これらの【見解】のいずれかを前提に,後記【事例】におい
- 第38問刑事訴訟法刑事手続の各段階における前科の扱いに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例が
- 第39問刑事訴訟法刑事手続の各段階における弁護人の関与に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.長