司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する公法系科目
- 第1問ア憲法「法の支配」の原理に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.「法の支配」
- 第1問イ憲法「法の支配」の原理に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.「法の支配」
- 第1問ウ憲法「法の支配」の原理に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.日本国憲法も
- 第2問憲法人権の享有主体に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中か
- 第3問ア憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問イ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問ウ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第4問憲法憲法第19条の保障する思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤ってい
- 第5問憲法信教の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組
- 第6問ア憲法憲法第21条第2項前段の「検閲」に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の批判となっている場合には1を,そうでない場合に
- 第6問ウ憲法憲法第21条第2項前段の「検閲」に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の批判となっている場合には1を,そうでない場合に
- 第7問憲法知る権利や表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付し
- 第8問憲法学問の自由や大学の自治に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第9問ア憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第9問イ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第9問ウ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第10問ア憲法社会保障制度の合憲性をめぐる理由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第10問イ憲法社会保障制度の合憲性をめぐる理由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第10問ウ行政法社会保障制度の合憲性をめぐる理由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っ
- 第11問憲法裁判員の参加する刑事裁判に関する法律(以下「裁判員法」という。)に基づき裁判官以外の者が構成員となった裁判体によって裁判が行われる制度(以下
- 第12問ア憲法天皇の国事行為及び内閣の助言と承認に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第12問イ憲法天皇の国事行為及び内閣の助言と承認に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第12問ウ憲法天皇の国事行為及び内閣の助言と承認に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第13問ア憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第13問イ憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第13問ウ憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第14問憲法憲法第43条第1項の「全国民の代表」に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,
- 第18問ア憲法憲法の定める租税法律主義に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第18問イ憲法憲法の定める租税法律主義に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第18問ウ憲法憲法の定める租税法律主義に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第19問ア憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解とbの見解が両立する場合には1を,両立しない場合には2を選びなさい。 ア.a.憲法
- 第19問イ憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解とbの見解が両立する場合には1を,両立しない場合には2を選びなさい。 イ.a.憲法
- 第19問ウ憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解とbの見解が両立する場合には1を,両立しない場合には2を選びなさい。 ウ.a.憲法
- 第20問ア憲法条約に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.国家間の合意には,条約のほ
- 第20問イ憲法条約に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.条約の効力は憲法の効力に優
- 第20問ウ憲法条約に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.国会の条約修正権を肯定する
- 第21問ア行政法国土交通大臣は,道路占用許可(以下「許可」という。)について,道路法及び同法第33条第1項に基づく政令の定めよりも具体的に許可の基準を示す通
- 第21問イ行政法国土交通大臣は,道路占用許可(以下「許可」という。)について,道路法及び同法第33条第1項に基づく政令の定めよりも具体的に許可の基準を示す通
- 第21問ウ行政法国土交通大臣は,道路占用許可(以下「許可」という。)について,道路法及び同法第33条第1項に基づく政令の定めよりも具体的に許可の基準を示す通
- 第21問エ行政法国土交通大臣は,道路占用許可(以下「許可」という。)について,道路法及び同法第33条第1項に基づく政令の定めよりも具体的に許可の基準を示す通
- 第22問行政法行政処分に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,
- 第23問行政法行政手続法第2章の「申請に対する処分」に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後
- 第24問ア行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.処分を行う行政庁に裁量
- 第24問イ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.処分を行う行政庁に裁量
- 第24問ウ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.規制を目的とする不利益
- 第24問エ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.処分の根拠法令が,処分
- 第25問ア行政法行政指導に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.度を超えた圧力による行
- 第25問イ行政法行政指導に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.最高裁判所の判例によれ
- 第26問行政法行政主体が当事者となる契約に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし,正しいものに〇,誤っているものに×を付し
- 第27問ア行政法甲市は,条例(以下「本件条例」という。)により,⑴甲市内においてパチンコ店の建築をしようとする者は市長の同意を得なければならないこと,⑵市長
- 第27問エ行政法甲市は,条例(以下「本件条例」という。)により,⑴甲市内においてパチンコ店の建築をしようとする者は市長の同意を得なければならないこと,⑵市長
- 第28問ア行政法Aは,海岸保全区域に当たる海岸で,海岸管理者であるB県知事の許可を受けずに,レジャー施設(以下「本件施設」という。)を設置しており,更に本件
- 第30問行政法原告適格に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ①の法令に関する説明を前提にした場合に,②の記述が最高裁判所の判例の内容として正し
- 第31問ア行政法取消訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.処分について審査
- 第31問イ行政法取消訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.処分の取消しの訴
- 第31問エ行政法取消訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.建築基準法上の指
- 第32問イ行政法行政事件訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.処分の取消し
- 第32問エ行政法行政事件訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.法令に基づく
- 第33問憲法在外日本人である原告らが,①平成10年法律第47号による改正前の公職選挙法が,原告らに衆議院議員の選挙及び参議院議員の選挙における選挙権の行
- 第34問ア行政法A市の住民であるXは,A市の職員が公金の支出の手続においてした財務会計上の行為に問題があると考え,地方自治法の規定に基づき住民監査請求をする
- 第34問イ行政法A市の住民であるXは,A市の職員が公金の支出の手続においてした財務会計上の行為に問題があると考え,地方自治法の規定に基づき住民監査請求をする
- 第34問ウ行政法A市の住民であるXは,A市の職員が公金の支出の手続においてした財務会計上の行為に問題があると考え,地方自治法の規定に基づき住民監査請求をする
- 第34問エ行政法A市の住民であるXは,A市の職員が公金の支出の手続においてした財務会計上の行為に問題があると考え,地方自治法の規定に基づき住民監査請求をする
- 第35問行政法仮の救済に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさ
- 第36問行政法国家賠償に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1
- 第37問行政法損失補償に関する次のアからエまでの各記述は,最高裁判所の判例の内容を示したものである(かぎ括弧内の記述は,最高裁判所の判例の原文をそのまま抜
- 第38問行政法行政不服審査に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選び
- 第39問ア行政法普通地方公共団体の活動の規律に係る地方自治法の定めに関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第39問イ行政法普通地方公共団体の活動の規律に係る地方自治法の定めに関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第39問ウ行政法普通地方公共団体の活動の規律に係る地方自治法の定めに関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第39問エ行政法普通地方公共団体の活動の規律に係る地方自治法の定めに関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第40問行政法独立行政法人に関する次のアからウまでの各記述について,法令に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
民事系科目
- 第3問民法代理人の権限に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第4問民法無権代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人に
- 第5問民法取得時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.1
- 第6問民法消滅時効の起算点に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第9問民法登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.AがB
- 第10問民法A大学の図書館所蔵の書籍甲を,同大学教授Bが借り出し,図書館と同一の構内にある自己の研究室で利用していたことを前提として,次の1から4までの
- 第11問民法物権又はその得喪若しくは変更について当事者がする合意に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは
- 第12問民法相隣関係に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.土地の所有者は,隣地との
- 第14問民法抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.保証人の求償権は,主たる債
- 第15問民法法定地上権に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第16問民法売買契約においてその目的物であるワインを種類のみで指定し,買主の住所で引き渡すこととされていた場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,判
- 第17問民法詐害行為取消権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第19問民法AのBに対する金銭債務について,CがBとの間で保証契約を締結した場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたもの
- 第20問民法弁済の目的物の供託に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.債務の弁済について利害関係を有する第三者が弁済の
- 第21問民法弁済及び相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.A
- 第25問民法消費貸借に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第26問民法賃貸借契約において敷金が差し入れられていた場合に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。 1
- 第27問民法Aが首輪の付いている飼い主不明の犬を発見し,その不明の飼い主のために犬の世話をした場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組
- 第29問民法不法行為に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第30問民法A及びBが婚姻し,Aの氏を称することにした場合において,その間の子Cが満18歳であった時にA及びBが離婚したことを前提として,次の1から4ま
- 第31問民法親権及び未成年後見に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.父又は母による
- 第32問民法A(30歳)B(30歳)夫婦が,婚姻していないC(42歳)とD(42歳)の間の子E(4歳)を養子にする場合において,CはEを認知し,DはEの
- 第33問民法相続人と相続の効果に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.代襲相続は,被
- 第34問民法遺産分割に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.共同相
- 第36問民法必要費に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.義務なく他人のために事
- 第38問商法株式会社を設立する際の定款に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.定款の絶対的記載事項のうち,発行可能
- 第39問商法単元株制度に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.発行済株式の総数が20
- 第40問商法株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.他人の承諾
- 第41問商法新株予約権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社は,その発行する新
- 第42問商法株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主総会は,会社の本店の
- 第43問商法取締役及び取締役会に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか
- 第44問商法会社法上の公開会社の代表取締役の行為を監督・是正する手段に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.会社法
- 第46問商法会社法上の公開会社である委員会設置会社の業務執行に関する次の1から5までの各事項のうち,その決定を執行役に委任することができるものを2個選び
- 第52問商法個人商人の商号に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.商人の商号は,その商人の氏又は名を含まなければならな
- 第55問商法約束手形に関する次のアからオまでの各規律のうち,約束手形の流通性を高める趣旨によるものとしてふさわしくないものを組み合わせたものは,後記1か
- 第56問商法約束手形の振出人と裏書人の手形法上の地位に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.振出人は,手形に「指図禁止
- 第57問民事訴訟法当事者に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.訴え又は訴えられることにより判決の名宛人となる者が当事者
- 第58問民事訴訟法選定当事者に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第60問民事訴訟法請求の併合に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.配偶者の不貞行為を理由として離婚の訴えを家庭裁判所に
- 第61問民事訴訟法訴えの変更に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.判例の趣旨によれば,訴えの変更は,請求の基礎に変更がある
- 第62問民事訴訟法訴状審査に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第64問民事訴訟法当事者の欠席に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.公示送達の方法に
- 第66問民法弁論準備手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.弁論準備手続では,相
- 第67問民事訴訟法調査の嘱託に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.調査の嘱託は,裁判所が
- 第68問民事訴訟法証人尋問又は当事者尋問に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.証人の尋問は,その尋問の申出をした当事者
- 第69問民事訴訟法文書の作成者に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.A名義の文書が存在する場合に,その作成者がAとなる
- 第71問民事訴訟法Xは,Yと締結した自らを注文主とする建物建築請負契約をYの債務不履行を理由に工事完成前に解除し,Yを被告として,総額1000万円の損害賠償債
- 第75問民事訴訟法再審に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.法律により判決に関与することができない裁判官が判決に関与し
刑事系科目
- 第1問刑法刑罰論に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第2問刑法窃盗罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.宿泊客が,旅館の貸与した浴衣を自分のもの
- 第3問ア刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.法律を知らなかったとしても,
- 第3問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.心神喪失又は心神耗弱に該当す
- 第3問ウ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.先天的に耳が聞こえない者の行
- 第3問エ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.14歳未満の者であっても,行
- 第3問オ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.親告罪について,告訴権者に対
- 第4問刑法賄賂罪についての次の【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,【判旨】の理解として正しいものはどれか。【判 旨】甲は,A県警察の警
- 第5問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【事 例】スキューバダイビングの潜水指導者である被告
- 第8問刑法次の1から5までの各事例における甲の罪責を判例の立場に従って検討した場合,甲に電子計算機使用詐欺罪が成立するものはどれか。
- 第9問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第10問ア刑法刑法第230条の2に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第10問イ刑法刑法第230条の2に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第10問ウ刑法刑法第230条の2に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第10問エ刑法刑法第230条の2に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第10問オ刑法刑法第230条の2に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第12問刑法刑法第130条の住居侵入等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第13問刑法故意に関する次の各【見解】についての後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものを2個選びなさい。【見 解】A説:故意の有無については,構
- 第14問刑法強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,金品窃取の目的で乙方内を物色中,
- 第15問刑法次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【事 例】甲は,乙から裁判の証人として請求され
- 第16問刑法次の1から5までの各記述のうち,犯人が他人を教唆して自己を隠避させた場合に犯人隠避教唆罪の成立を認める見解の根拠となり得るものを2個選びなさ
- 第17問刑法教授Xと学生Yは,次の【事例】における甲の罪責について後記【会話】のとおり検討している。【会話】中の①から⑤までの( )内から適切な語句を選
- 第18問刑法放火等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第19問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものを2個選びなさい。【事 例】暴力団組長である被告人は,被告人を
- 第20問イ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問ウ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問エ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問オ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第21問刑事訴訟法次の【事例】において,司法警察員が後記アからオまでの【捜査】を行った場合,あらかじめ令状の発付を受けていなければ適法と評価される余地のないも
- 第24問ア刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第24問イ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第24問エ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第24問オ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第26問刑事訴訟法次のⅠないしⅣの【見解】は,医師が捜査機関の依頼に基づき,人の身体から注射器を用いて血液を採取するに当たり,相手方の意思に反して直接強制して
- 第28問ア刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察官は,公訴を提起するに足りる犯罪
- 第28問イ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.検察官は,第一審の判決があるまで,公
- 第28問ウ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.検察官は,告訴のあった事件について,
- 第28問エ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.共犯の1人に対してした公訴の提起によ
- 第28問オ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.公訴事実は,数個の訴因を択一的に記載
- 第29問刑事訴訟法次の【見解】は,公訴を提起された被告人は誰かを特定する基準に関するものである。後記アからエまでの【事例】のうち,この【見解】によれば甲を被告
- 第31問刑事訴訟法弁護人の活動等に関する次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【
- 第32問刑事訴訟法次の【事例】における【Aの証人尋問】に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【事
- 第33問刑事訴訟法次のⅠからⅢまでの【見解】は,刑事訴訟法第326条の同意(以下「同意」という。)の性質に関する考え方を述べたものである。これらの【見解】につ
- 第34問刑事訴訟法次の学生AないしDの【会話】は,脅迫事件の被害者が脅迫を受けている現場の音声を録音した録音テープを,犯行時の状況を立証するために用いる場合の
- 第35問刑事訴訟法被害者参加に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.業務上過失致傷の罪の被害者は,同
- 第36問ア刑事訴訟法地方裁判所における第一審の判決宣告後の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア
- 第36問ウ刑事訴訟法地方裁判所における第一審の判決宣告後の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ
- 第37問刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,公判前整理手続において刑事訴訟法第316条の15により証拠開示の対象となる証拠の類型として,「被告人以外の者の供述
- 第38問刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.保釈の請求をすることができるのは,勾留
- 第40問刑事訴訟法刑事事件の上告審に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.高等裁判所がした第一審又は