司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する憲法・行政法
- 第1問ア憲法選挙人の投票価値の平等に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選び
- 第1問イ憲法選挙人の投票価値の平等に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選び
- 第1問ウ憲法選挙人の投票価値の平等に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選び
- 第2問憲法思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには〇,誤っているものには×を付した場
- 第3問憲法表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには〇,誤っているものには×を付した場合の組
- 第4問ア憲法知る権利に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選びなさい。 ア.
- 第4問イ憲法知る権利に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選びなさい。 イ.
- 第4問ウ憲法知る権利に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そうでない場合には2を選びなさい。 ウ.
- 第5問ア憲法憲法第23条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第23条は,学
- 第5問イ憲法憲法第23条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.判例によれば,普通
- 第5問ウ憲法憲法第23条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.大学の自治は,大学
- 第7問憲法主権に関する次のアからエまでの各記述について,国政に関する最高の決定権という意味で主権の概念を用いたものの組合せを,後記1から6までの中から
- 第8問ア憲法天皇が国会の開会式に出席して述べる「おことば」の憲法上の位置付けに関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となってい
- 第8問イ憲法天皇が国会の開会式に出席して述べる「おことば」の憲法上の位置付けに関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となってい
- 第8問ウ憲法天皇が国会の開会式に出席して述べる「おことば」の憲法上の位置付けに関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となってい
- 第9問ア憲法衆議院解散権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.天皇の国事行為は元
- 第9問イ憲法衆議院解散権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.内閣が衆議院を解散
- 第9問ウ憲法衆議院解散権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.内閣の衆議院解散権
- 第11問憲法条約に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさ
- 第12問ウ憲法次の対話は,憲法改正に関する教授と学生の対話である。教授の各質問に対する次のアからウまでの学生の各回答について,それぞれ正しい場合には1を,
- 第13問ア行政法処分基準と審査基準に関する次のアからエまでの各記述について,行政手続法に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第13問ウ行政法処分基準と審査基準に関する次のアからエまでの各記述について,行政手続法に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第13問エ行政法処分基準と審査基準に関する次のアからエまでの各記述について,行政手続法に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第14問イ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第14問ウ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第14問エ行政法行政裁量に関する次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
- 第15問行政法行政指導に関する次のアからウまでの各記述について,行政手続法に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8
- 第16問行政法医師法第7条の3第1項に基づく立入検査に関する教員と学生による以下の対話中の次のアからウまでの【 】内の各記述について,正しいものに○,誤っ
- 第19問ア行政法抗告訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,行政事件訴訟法又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第19問ウ行政法抗告訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,行政事件訴訟法又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第19問エ行政法抗告訴訟の審理に関する次のアからエまでの各記述について,行政事件訴訟法又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場
- 第20問行政法申請拒否処分がなされた場合における義務付けの訴えに関する次のアからウまでの各記述について,行政事件訴訟法に照らし,正しいものに○,誤っている
- 第22問行政法国家賠償に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1
- 第23問ウ行政法不服申立てに関する次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。
民法・商法・民事訴訟法
- 第1問民法錯誤に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.錯誤を理由とする意思表示の取
- 第2問民法消滅時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.債務不履行に基づく損
- 第4問民法即時取得に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.A
- 第5問民法債務者Aは債権者BのためにAの所有する不動産甲に抵当権を設定し,その旨の登記がされた。この場合における抵当権の消滅に関する次のアからオまでの
- 第6問民法譲渡担保に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.所有す
- 第7問民法Aは,その債権者を害することを知りながら,所有する骨董品甲をBに贈与し,その際,Bも甲の贈与がAの債権者を害することを知っていた。この事例に
- 第8問民法ABCは,Dに対して,60万円の借入金債務(以下「甲債務」という。)を連帯して負担し,負担部分は均等とする合意をしていた。この事例に関する次
- 第10問民法契約の解除に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.解除権の行使につい
- 第11問民法賃貸借に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.賃貸不動産が譲渡され,
- 第12問民法組合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.組合員は,組合財産に属する金
- 第13問民法普通養子縁組に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.17歳の者が縁組
- 第15問民法相続と贈与に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第17問商法株主の権利及び単元株制度に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第18問商法新株予約権に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.株式会社は,取得条項付新株予約権をその取得条項に基づき取
- 第19問商法株主総会に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第20問商法株式会社の取締役に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第22問商法指名委員会等設置会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.指名委員
- 第23問商法株式会社の資本金の額及び発行済株式の総数に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちど
- 第24問商法持分会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.合名会社を設立する場
- 第25問商法株式会社を各当事会社とする組織再編行為に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第27問商法個人商人(小商人に当たる者を除く。)に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第29問商法手形の支払及び手形保証に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第30問商法為替手形及び小切手に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.為替手形の
- 第31問民事訴訟法訴訟能力に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.訴訟能力を欠く者の法定代理人は,本人がし
- 第32問民事訴訟法共同訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.土地共有者の一部の者が隣地の所有者に対し
- 第34問民事訴訟法裁判上の和解に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.受訴裁判所は,和解の試みを受命裁判官にさせることができ
- 第35問民事訴訟法訴訟記録の閲覧・謄写請求に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.何人も,
- 第36問民事訴訟法送達に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.訴訟代理人
- 第37問民事訴訟法確定判決の既判力に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.XがYに対して所有権に基づき建物
- 第38問民事訴訟法企業間の商取引契約(以下「本件契約」という。)について訴え提起前に書面によってされた合意の訴訟上の効果に関する次のアからオまでの各記述のうち
- 第40問民事訴訟法Xは,Yに対し,金銭債権である甲債権を,Yは,Xに対し,金銭債権である乙債権をそれぞれ有しており,甲債権と乙債権とは,相殺適状にあるところ,
- 第41問民事訴訟法釈明に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第43問民事訴訟法証拠調べに関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第44問民事訴訟法適法に訴えが取り下げられた場合の効果に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。 1.訴訟は,
刑法・刑事訴訟法
- 第2問刑法放火罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものを2個選びなさい。 1.甲が自己の所有する空き家に放火した
- 第4問刑法名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第5問刑法結果的加重犯について,学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に後記アからスまでの【語句群】の中か
- 第6問刑法住居侵入等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第8問刑法横領の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,乙からの委託に基づき,
- 第9問刑法原因において自由な行為に関する次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の罪責を検討した場合,後記1から5までの各【記述】のうち,誤っ
- 第10問ア刑法盗品等に関する罪についての次のアからエまでの各記述を判例の立場に従って検討し, 正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.
- 第10問ウ刑法盗品等に関する罪についての次のアからエまでの各記述を判例の立場に従って検討し, 正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.
- 第10問エ刑法盗品等に関する罪についての次のアからエまでの各記述を判例の立場に従って検討し, 正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.
- 第12問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第13問刑法次の【事例】に関する後記アからエまでの各【記述】を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの個数を後記1から5までの中から選びなさい。【事
- 第14問刑事訴訟法捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第15問刑事訴訟法GPS捜査(車両に使用者らの承諾なく秘かにGPS端末を取り付け,情報機器でその位置情報を検索し,画面表示を読み取って当該車両の所在と移動状況
- 第16問刑事訴訟法捜索・押収に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに
- 第17問ア刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。 ア.司法警察員は,司法巡査が逮捕した被疑者を受け取っ
- 第17問イ刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。 イ.司法警察員は,司法巡査が逮捕した被疑者を受け取っ
- 第17問ウ刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。 ウ.検察官は,司法警察員が逮捕し送致した被疑者を受け
- 第17問エ刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。 エ.検察官は,逮捕状により被疑者を逮捕したときは,直
- 第17問オ刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。 オ.検察官は,被疑者が勾留された事件について,被疑者
- 第18問刑事訴訟法次の学生AないしDの【会話】は,医師が捜査機関の依頼に基づき,人の身体から注射器を用いて直接強制により血液を採取するために必要と考えられる令
- 第19問刑事訴訟法次のⅠないしⅢの【見解】は,逮捕・勾留の要件が備わらないA事実での逮捕・勾留に先立って,逮捕・勾留の要件が備わっているB事実で逮捕・勾留する
- 第20問刑事訴訟法検察官の権限に関する次の学生AないしEの【発言】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【発言】教 授:刑事訴訟法上,検
- 第21問刑事訴訟法第一審の被告人質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告人質問を実施する
- 第23問刑事訴訟法次の【事例】に関する教授と学生AないしDの【会話】のうち,誤った発言をしている学生は何人いるか。後記1から5までのうちから選びなさい。ただし
- 第25問刑事訴訟法伝聞証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち,証拠とすることができる要件に差異のない書面の組合せが記載されたものの個数は,後記1から6まで
- 第26問刑事訴訟法次のⅠないしⅢの【見解】は,「Yに対する保護責任者遺棄致死罪で起訴された甲の公判において,証拠調べの結果,甲がYを遺棄した当時,Yが生きてい