司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する憲法・行政法
- 第1問憲法憲法第14条第1項に関する次のアからエまでの各記述について,明らかに誤っているもの二つの組合せを,後記1から6までの中から選びなさい。 ア.
- 第2問ア憲法国会議員の娘の離婚記事の出版差止めを認めた仮処分の保全異議に対する決定(東京地方裁判所平成16年3月19日決定,判例時報1865号18頁)と
- 第2問イ憲法国会議員の娘の離婚記事の出版差止めを認めた仮処分の保全異議に対する決定(東京地方裁判所平成16年3月19日決定,判例時報1865号18頁)と
- 第2問ウ憲法国会議員の娘の離婚記事の出版差止めを認めた仮処分の保全異議に対する決定(東京地方裁判所平成16年3月19日決定,判例時報1865号18頁)と
- 第3問ア憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第3問イ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第3問ウ憲法職業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第5問憲法郵便法違憲判決(最高裁判所平成14年9月11日大法廷判決,民集56巻7号1439頁)に関する次のアからウまでの各記述について,当該判決の趣旨
- 第6問憲法国民の義務に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第7問憲法天皇又は皇室に関する次のアからエまでの各記述について,正しいもの二つの組合せを,後記1から6までの中から選びなさい。 ア.天皇は,精神若しく
- 第8問ア憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第8問イ憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第8問ウ憲法政党に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第9問ア憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.衆議院と参議院を比
- 第9問イ憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.衆議院が可決した法
- 第9問ウ憲法衆議院の優越に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.憲法は条約について
- 第10問ア憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.「板まんだら」事件判決(
- 第10問イ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.苫米地事件判決(最大判昭
- 第10問ウ憲法司法権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.警察法改正無効事件判決(
- 第11問ア憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第11問イ憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第11問ウ憲法憲法と条約の効力関係をめぐる憲法優位説に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第12問憲法憲法改正について,その限界を理論的に想定する見解(限界説)と限界は理論的には存在しないとする見解(無限界説)とが対立しているが,次の各記述に
- 第13問ア行政法次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.警察法第2条
- 第13問イ行政法次のアからエまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.過去約10年
- 第14問ア行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第14問イ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第14問ウ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第14問エ行政法建築基準法が同法所定の接道義務について条例による制限の付加を認めていることを受け,東京都建築安全条例(以下「条例」という。)は,接道義務を厳
- 第15問行政法行政裁量に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1
- 第17問行政法次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさい。 ア.最高裁
- 第19問行政法抗告訴訟における判決の効力に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8ま
- 第20問行政法処分の取消しの訴えの審理に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第21問ア行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第21問イ行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第21問ウ行政法行政事件訴訟法第3条第2項以下に定める法定抗告訴訟に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2
- 第22問ア行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第22問イ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第22問ウ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第22問エ行政法処分の効力,処分の執行又は手続の続行の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい
- 第24問イ行政法次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法(以下「法」という。)に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第24問エ行政法次のアからエまでの各記述について,行政不服審査法(以下「法」という。)に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
民法・商法・民事訴訟法
- 第2問民法条件,期限及び期間の計算に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.条件
- 第3問民法引渡しの方法に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第4問民法物権的請求権に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第6問民法担保物権についての特約に関する次の1から4までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第8問民法債権者代位権に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第12問民法事務管理に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.事務管理の管理者が本
- 第13問民法AとBの婚姻に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.AがBの父母の養子で
- 第14問民法養子に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.配偶者のある者が15歳未満の
- 第15問民法甲建物を所有していたAが死亡し,Aには子B,C及びDがいるが,遺産分割は未了である場合,次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤
- 第16問商法株式会社の設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社の本店の所在地
- 第17問商法株式の譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株券
- 第18問商法自己株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式会社は,自己株式につ
- 第20問商法取締役会設置会社(委員会設置会社を除く。)の取締役の報酬等に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から
- 第21問商法監査役会設置会社における取締役と委員会設置会社における執行役に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
- 第22問商法株式会社における取締役,監査役及び会計監査人の責任に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5ま
- 第24問商法合名会社及び合同会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.合名会社
- 第25問商法株式会社を消滅会社とする吸収合併と株式会社を譲渡会社とする事業譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後
- 第26問商法株主代表訴訟に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社法上の公開会社の
- 第28問商法商人間の売買契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.売買契約が特定の
- 第29問商法手形は,主として「信用の手段」として規律され,小切手は,主として「支払の手段」として規律されている。次の1から5までの各記述のうち,このこと
- 第30問商法外形上通常の譲渡裏書であるが,取立委任の目的をもってされたいわゆる隠れた取立委任裏書について,手形上の権利は,通常の譲渡裏書におけると同様,
- 第31問民事訴訟法訴状の送達に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.裁判長が補正を命じても訴状の送達をすることができない場合
- 第32問民事訴訟法管轄に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告が第一審裁判所におい
- 第33問民事訴訟法当事者の欠席及び死亡に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.当事者双方が最初にすべき口頭弁論の期日に欠
- 第34問民事訴訟法直接主義に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第38問民事訴訟法証拠調べに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.判例によれば,証拠調べが終了した後に当該証拠の申出を撤
- 第39問民事訴訟法文書提出命令に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.文書提出命令の申
- 第41問民事訴訟法XがYに対し,絵画の売買代金の支払を求める訴えを提起した場合において,次のアからオまでのYの各陳述のうち,当該訴えの請求原因に対する抗弁とな
- 第42問民事訴訟法XがYに対し,自動車の売買代金300万円の支払を求める訴えを提起したところ,Yは,第1回口頭弁論期日において,請求棄却を求める旨の答弁をし,
- 第44問民事訴訟法複数請求訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.請求の予備的併合及び選択的併合においては,弁論を分離す
- 第45問民事訴訟法簡易裁判所における100万円の貸金返還請求訴訟の手続に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.訴えは,口
刑法・刑事訴訟法
- 第1問刑法次の1から5までの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討した場合,甲に窃盗罪が成立しないものはどれか。
- 第2問刑法正当防衛に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第4問ア刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第4問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第4問エ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,甲に( )内の犯罪の共同正犯が成立する場合には1を,教唆犯又は幇助犯が成立する場合には2
- 第6問刑法次の【事例及び裁判所の判断】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【事例及び裁判所の判断】被告人ら複数名が,被
- 第7問刑法次の【事例】に関する後記1から5までの各【記述】を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。【事 例】甲と乙は,V経営の食料
- 第12問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,Aを川の中に突き落として溺死させようと思い,
- 第13問刑法詐欺罪又は恐喝罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを全て選んだ場合の組合せは,後記1から7までのうち
- 第15問刑事訴訟法次のⅠ及びⅡの【見解】は,被疑者を逮捕状により逮捕する場合に,刑事訴訟法第220条第1項第1号に基づき,被疑者の捜索のために人の住居に入るに
- 第16問刑事訴訟法次のアからオまでの各行為のうち,刑事訴訟法上,起訴前は認められているが,起訴後は認められていないものの組合せは,後記1から5までのうちどれか
- 第18問刑事訴訟法次の教授と学生A及びBの【会話】は,刑事訴訟法第319条第1項に関するものである。①から⑧までの( )内に入る適切な語句を後記aからkまでの
- 第19問刑事訴訟法次の【記述】は,酒酔い・酒気帯び鑑識カードの証拠能力に関する最高裁判所の判例を要約したものである。【記述】中の①から③までの( )内から適切
- 第21問刑事訴訟法主尋問後に証人が所在不明になるなどの事情により反対尋問を経ていない証人の証言の証拠能力に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
- 第23問刑事訴訟法準抗告に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。ただし,判例がある場合には,それに照らして考えるものとする。
- 第24問刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,刑事訴訟法の規定上,対象となっている事件の法定刑の軽重による差異が設けられていないものの組合せは,後記1から
- 第25問刑事訴訟法被疑者,被告人及び弁護人の権利に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被疑者,被告
- 第26問刑事訴訟法訴因の予備的記載又は択一的記載に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2つ選びなさい。 1.本位的訴因と併合罪の関係にある事実を