司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する憲法・行政法
- 第1問憲法プライバシーに関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第2問ア憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第2問イ憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第2問ウ憲法憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述のうち,aは最高裁判所の判例を要約したものであり,bはその批判として書かれたものである。bがaの
- 第3問ア憲法表現の自由の制約の合憲性をめぐる判断枠組みに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には
- 第3問ウ憲法表現の自由の制約の合憲性をめぐる判断枠組みに関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には
- 第5問ア憲法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.国又は公共団体の
- 第5問イ憲法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.日本国憲法第17
- 第5問ウ憲法国家賠償請求権に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.最高裁判所は,か
- 第6問ア憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ア
- 第6問イ憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 イ
- 第6問ウ憲法憲法第31条に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ウ
- 第7問ア憲法比例代表制度の下における国会議員の政党間の移動に関する次のアからウまでの各記述について,bの見解がaの見解の根拠となっている場合には1を,そ
- 第8問憲法憲法第9条に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組
- 第10問憲法違憲審査制に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組
- 第11問ア憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ア.a.地
- 第11問イ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 イ.a.地
- 第11問ウ憲法条例に関する次のアからウまでの各記述について,aの見解からbの見解が導き出せる場合には1を,導き出せない場合には2を選びなさい。 ウ.a.条
- 第14問ア行政法採石業者Aは,採石法(以下「法」という。)第33条による岩石採取計画の認可(以下「認可」という。)を知事に申請した。次のアからエまでの各記述
- 第14問イ行政法採石業者Aは,採石法(以下「法」という。)第33条による岩石採取計画の認可(以下「認可」という。)を知事に申請した。次のアからエまでの各記述
- 第14問ウ行政法採石業者Aは,採石法(以下「法」という。)第33条による岩石採取計画の認可(以下「認可」という。)を知事に申請した。次のアからエまでの各記述
- 第14問エ行政法採石業者Aは,採石法(以下「法」という。)第33条による岩石採取計画の認可(以下「認可」という。)を知事に申請した。次のアからエまでの各記述
- 第15問行政法行政手続法に基づいて国の行政庁が定める審査基準及び処分基準に関し,次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付し
- 第17問行政法行政代執行法による代執行に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第19問行政法処分の取消しの訴えの出訴期間等に関する次のアからウまでの各記述について,行政事件訴訟法又は最高裁判所の判例に照らし,正しいものに○,誤ってい
- 第20問行政法Aは,自宅の建築を計画し,Y市の建築主事から建築確認(以下「本件建築確認」という。)を受けた。この建築計画地の隣地に自宅を所有して居住してい
- 第21問行政法次のAからEまでの空欄に入れるべき語句を【語群】の中から選び,順に並べた場合の組合せとして正しいものを後記1から7までの中から選びなさい。行
- 第22問ア行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察
- 第22問イ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.裁判
- 第22問ウ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.公害
- 第22問エ行政法次のアからエまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.上記
- 第23問行政法次の【甲群】に掲げるアからウまでのXの各損失について,国又は地方公共団体が損失補償は不要であると主張する場合に,それぞれの理由として最も適切
- 第25問行政法審議会に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選びなさい
民法・商法・民事訴訟法
- 第1問民法制限行為能力者に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.未成年者は,単
- 第2問民法無権代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人が
- 第3問民法Aが所有する不動産について物権変動があった場合に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第4問民法共有に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.複数の共有
- 第5問民法民法上の留置権と同時履行の抗弁権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第6問民法Aが所有する土地について,Bを抵当権者とする抵当権が設定され,その登記がされていた場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
- 第8問民法多数当事者の債権関係に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第9問民法相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.消滅時
- 第12問民法不法行為による損害賠償請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうち
- 第14問民法婚姻又は内縁の解消に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.協議上の離
- 第16問商法取締役会設置会社(委員会設置会社を除く。)における支配人に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
- 第17問商法株式会社の発起設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.設立時取締
- 第18問商法取得請求権付株式に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第19問商法株式の分割と株式無償割当ての異同に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第20問商法種類株式発行会社でない会社法上の公開会社における新株発行の無効の訴えに係る無効原因に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし
- 第21問商法株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例によれば,株式会社が
- 第22問商法監査役会設置会社において,取締役がその任務を怠ったときに負う会社に対する損害賠償責任の全部の免除又は法定の額を限度とする一部の免除に関する次
- 第23問商法監査役に関する次のアからオまでの各規律のうち,監査役の独立性確保を目的としないものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第24問商法合同会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.社員になろうとする者は,
- 第26問商法株主総会の決議に係る訴訟に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主総会
- 第27問商法次のアからオまでの各事項のうち,株式会社の登記事項とされているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.資本金の額 イ.
- 第29問商法約束手形の記載事項に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第31問民事訴訟法除斥及び忌避に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所書記官は,忌避
- 第32問民事訴訟法複数当事者訴訟に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.XがYに対して
- 第35問民事訴訟法訴状審査に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第36問民事訴訟法中間確認の訴えに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第37問民事訴訟法甲建物を所有するXは,平成23年4月1日,甲建物を占有するYに対して,所有権に基づき甲建物の明渡しを求める訴えを提起した。これに対してYは,
- 第38問民事訴訟法Xは,Aから甲土地を買ったと主張して,甲土地を占有しているYに対し,所有権に基づき甲土地の明渡しを求める訴えを提起したところ,Yは,Aが甲土
- 第39問民事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告が最初にすべき口頭弁論の期日に出頭し
- 第40問民事訴訟法証拠調べに関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.裁判所は,証拠調べをするに当たり,訴訟関係又は証拠調べの結
- 第41問民事訴訟法文書の成立に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.公文書の成立の真否について疑いがあるときは,裁判所は
- 第43問民事訴訟法訴えの取下げ及び控訴の取下げに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.判例の趣旨によれば,訴訟外で訴えの
- 第44問民事訴訟法Xは,Yに1000万円を貸し付けたとして,Yに対して,そのうち400万円の貸金の返還を求める訴えを提起した。これに対し,Yは,請求棄却の判決
- 第45問民事訴訟法Aに対して売買代金債権を有すると主張するXが,Aに代位して,AのYに対する貸金債権に基づき,Yに対して当該貸金の返還を求める訴えを提起した。
刑法・刑事訴訟法
- 第1問刑法正当防衛に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第5問刑法業務上の占有者による横領行為に非占有者が加功した場合の罪責について,教授及び学生が次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑤まで
- 第6問刑法次の1から5までの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,乙に対する詐欺罪(刑法第246条)が甲に成立しないものを2個選びな
- 第7問刑法両罰規定に関する次の【見解】A説ないしC説に従って,後記【罰則】の適用に関する後記1から5までの【記述】を検討し,誤っているものを2個選びな
- 第8問刑法公務執行妨害罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.甲は,警察官乙から職務質問を受け
- 第9問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第10問刑法毀棄罪及び損壊罪の「毀棄」,「損壊」に関する次の【見解】に従って後記アからオまでの【記述】を検討した場合,正しいものの組合せは,後記1から5
- 第11問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.甲は,乙が第三者から盗んできた物を,盗品かもしれな
- 第13問ア刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.甲は,乙を毒殺する目的で毒入
- 第13問イ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.甲は,自己が居住する建物に付
- 第13問ウ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.甲は,乙の住居内に侵入し,タ
- 第13問オ刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.甲は,他人が居住する建物に放
- 第14問刑事訴訟法捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.捜査機関が犯罪があると思料す
- 第15問刑事訴訟法被疑者を逮捕した後の手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.司法巡査は,逮
- 第17問ア刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第17問イ刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第17問ウ刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第17問エ刑事訴訟法次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 第19問刑事訴訟法訴因に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照らし
- 第22問刑事訴訟法自由心証主義に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それ
- 第23問刑事訴訟法刑事訴訟法第321条第3項は,「検察官,検察事務官又は司法警察職員の検証の結果を記載した書面は,その供述者が公判期日において証人として尋問を
- 第24問刑事訴訟法第1回の公判期日前の証人尋問に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.検察官は,犯罪
- 第25問刑事訴訟法次のアからカまでの各手続のうち,被疑者の勾留及び被告人の勾留のいずれについても刑事訴訟法上認められるものは,幾つあるか。後記1から6までのう
- 第26問刑事訴訟法次の【記述】は,控訴審の権限に関して判断を示した最高裁判所決定の要旨である。①から⑦までの( )内に後記aからiまでの【語句群】から適切な語