司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する憲法・行政法
- 第2問ア憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第2問イ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第2問ウ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問憲法政教分離原則に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の
- 第4問ア憲法憲法第25条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第25条第1項
- 第4問イ憲法憲法第25条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第25条第1項
- 第5問ア憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第29条第1項
- 第5問イ憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第29条第2項
- 第5問ウ憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.憲法第29条第3項
- 第6問憲法国家賠償及び損失補償に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第7問イ憲法人権の国際的保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.第二次世界大戦
- 第7問ウ憲法人権の国際的保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.第二次世界大戦
- 第8問ア憲法政党名簿によって選出された議員が,後になって除名や離党あるいは党籍変更等により当該政党に所属しなくなった場合に関する次のアからウまでの各記述
- 第8問イ憲法政党名簿によって選出された議員が,後になって除名や離党あるいは党籍変更等により当該政党に所属しなくなった場合に関する次のアからウまでの各記述
- 第8問ウ憲法政党名簿によって選出された議員が,後になって除名や離党あるいは党籍変更等により当該政党に所属しなくなった場合に関する次のアからウまでの各記述
- 第9問憲法内閣及び内閣総理大臣に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第10問憲法憲法第82条第1項の裁判の公開に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1
- 第11問憲法合憲限定解釈に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第12問ア憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第12問ウ憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第13問イ行政法行政活動に係る立法及び基準に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.国は
- 第13問ウ行政法行政活動に係る立法及び基準に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.行政
- 第13問エ行政法行政活動に係る立法及び基準に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.下級
- 第14問イ行政法土地収用法による土地収用は,国土交通大臣又は都道府県知事が起業者(土地収用を必要とする事業を行う者)からの申請に対して行う事業認定と,それに
- 第14問ウ行政法土地収用法による土地収用は,国土交通大臣又は都道府県知事が起業者(土地収用を必要とする事業を行う者)からの申請に対して行う事業認定と,それに
- 第14問エ行政法土地収用法による土地収用は,国土交通大臣又は都道府県知事が起業者(土地収用を必要とする事業を行う者)からの申請に対して行う事業認定と,それに
- 第15問ア行政法不利益処分の理由の提示に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ最高裁判所の判例の趣旨と矛盾しない場合には1を,矛盾する場合には2を
- 第15問イ行政法不利益処分の理由の提示に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ最高裁判所の判例の趣旨と矛盾しない場合には1を,矛盾する場合には2を
- 第15問ウ行政法不利益処分の理由の提示に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ最高裁判所の判例の趣旨と矛盾しない場合には1を,矛盾する場合には2を
- 第15問エ行政法不利益処分の理由の提示に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ最高裁判所の判例の趣旨と矛盾しない場合には1を,矛盾する場合には2を
- 第17問行政法行政上の即時強制に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第18問ア行政法行政機関の保有する情報の公開に関する法律及びその適用に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には
- 第21問イ行政法次の【甲群】に掲げるアからエまでの訴訟は,それぞれ【乙群】に掲げる1から5までの訴訟形態のいずれに当たるか,その番号を選びなさい(なお,甲群
- 第21問エ行政法次の【甲群】に掲げるアからエまでの訴訟は,それぞれ【乙群】に掲げる1から5までの訴訟形態のいずれに当たるか,その番号を選びなさい(なお,甲群
- 第22問行政法地方自治法第242条の2第1項の規定に基づいて提起する住民訴訟に関する次のアからウまでの各記述について,法律及び最高裁判所の判例に照らし,正
- 第23問ア行政法処分の効力の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)その他の仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1
- 第23問イ行政法処分の効力の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)その他の仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1
- 第23問ウ行政法処分の効力の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)その他の仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1
- 第23問エ行政法処分の効力の全部又は一部の停止(以下「執行停止」という。)その他の仮の救済に関する次のアからエまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1
- 第24問行政法国家賠償に関する次のA及びアからウまでのかぎ括弧内の各記述は,最高裁判所の判例の中の一節を抜き出したものである。国家賠償請求の成否に係る判断
民法・商法・民事訴訟法
- 第1問民法意思表示に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第2問民法代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.Aの代理人として土地を購入す
- 第3問民法消滅時効の中断に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第4問民法不動産登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第5問民法AとBが各2分の1の割合で共有する甲土地の法律関係に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第6問民法先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.一般の先取特権者は,
- 第7問民法Aが,A所有の甲動産を占有するBに対し,所有権に基づく甲動産の引渡請求訴訟を提起したところ,Bは,Aの夫Cから質権の設定を受けその質権を即時
- 第8問民法債務不履行による損害賠償に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれ
- 第9問民法AがBに対して融資をしていたところ,Bがその所有する建物をBの妻Cに贈与し,その旨の所有権移転登記手続をしたことから,Aが詐害行為取消訴訟を
- 第10問民法相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.AのBに対
- 第12問民法賃貸借及び使用貸借に関する次の1から4までの各記述のうち,使用貸借にのみ当てはまるものはどれか。なお,本問において,賃貸借の賃貸人及び使用貸
- 第15問民法遺贈に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.遺贈は,相続人に対してす
- 第16問商法株式会社の発起人の責任に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第17問商法株式会社は,株主を,その有する株式の内容及び数に応じて,平等に取り扱わなければならないものとされている。株式会社に関する次の1から5までの各
- 第20問商法取締役会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社は,取締役会の日の3
- 第21問商法取締役に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.特別取締役のうち,少なくと
- 第22問商法監査役会設置会社の監査役に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.監査役会
- 第24問商法持分会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.法人は,持分会社の社員と
- 第25問商法株式会社を各当事会社とする合併において,合併比率の不公正は合併無効の訴えに係る無効原因とはならないという見解がある。次のアからオまでの各記述
- 第26問商法会社関係訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.株主代表訴訟を提起した株主は,株式交換によりその訴訟の
- 第27問商法個人商人(小商人に当たる者を除く。)に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
- 第30問商法約束手形の支払に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.振出人が期限の利益を放棄して支払をすべき日より前
- 第31問民事訴訟法送達に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第32問民事訴訟法訴訟能力,法定代理人及び法人の代表者に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.成年被後見人
- 第33問民事訴訟法法人でない社団に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものはどれか。
- 第34問民事訴訟法訴訟費用に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.裁判所は,終局判決において,当事者の申立てがなくても,訴訟
- 第37問民事訴訟法賃貸人が自己所有の建物を賃借人に賃貸していたところ,賃借人の無断転貸の事実が判明したため,賃貸人が原告となり,賃借人に対しては無断転貸による
- 第43問民事訴訟法補助参加に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.当事者が補助参加の申出について異議を述べ
刑法・刑事訴訟法
- 第1問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第2問刑法名誉毀損罪(刑法第230条)と侮辱罪(刑法第231条)の保護法益に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討した場合,
- 第3問刑法緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.国家
- 第4問刑法次の【事例】に関する後記1から5までの甲の罪責を判例の立場に従って検討した場合,甲に( )内の犯罪が成立しないものはどれか。【事 例】甲は,
- 第5問刑法学生Aと学生Bは,次の【事例】における甲の罪責について後記【会話】のとおり検討している。【会話】中の①から⑧までの( )内から適切な語句を選
- 第7問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第8問刑法次の【記述】中の①から⑨までの( )内から適切な語句を選んだ場合,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【記 述】強盗罪におけ
- 第9問刑法結果的加重犯の共同正犯の成立が認められることを前提に,次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】を検討し,誤っているもの
- 第10問刑法事後強盗罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.窃盗既遂犯人のみが事後強盗罪の主体と
- 第11問刑法責任能力に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第13問ア刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第13問イ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第13問ウ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第13問エ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第13問オ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第14問刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,検察官と司法警察員のいずれもが行使できる権限は幾つあるか。後記1から6までのうちから選びなさい。 ア.逮捕状
- 第15問刑事訴訟法告訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照らし
- 第16問刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【事 例】M県N警察署の
- 第17問ア刑事訴訟法捜査機関による捜索差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合
- 第17問イ刑事訴訟法捜査機関による捜索差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合
- 第17問ウ刑事訴訟法捜査機関による捜索差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合
- 第17問エ刑事訴訟法捜査機関による捜索差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合
- 第17問オ刑事訴訟法捜査機関による捜索差押えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合
- 第18問刑事訴訟法公訴の提起に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに
- 第19問イ刑事訴訟法公判手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第19問ウ刑事訴訟法公判手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第19問エ刑事訴訟法公判手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第19問オ刑事訴訟法公判手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照ら
- 第20問ア刑事訴訟法次の【事例】中の実況見分調書につき,その証拠調べ請求に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものには1を,誤っているものには2
- 第20問イ刑事訴訟法次の【事例】中の実況見分調書につき,その証拠調べ請求に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものには1を,誤っているものには2
- 第20問ウ刑事訴訟法次の【事例】中の実況見分調書につき,その証拠調べ請求に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものには1を,誤っているものには2
- 第20問エ刑事訴訟法次の【事例】中の実況見分調書につき,その証拠調べ請求に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものには1を,誤っているものには2
- 第20問オ刑事訴訟法次の【事例】中の実況見分調書につき,その証拠調べ請求に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものには1を,誤っているものには2
- 第24問刑事訴訟法次のアからオまでの各記述のうち,犯罪の被害者であるVを証人として尋問する場合とVに被害に関する心情等の意見を陳述させる場合の双方に当てはまる
- 第26問刑事訴訟法次の【記述】は,控訴審における控訴申立ての理由の審査に関する最高裁判所の判例からの引用である。【記述】中の①及び②の( )内に入る適切な語句