司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する憲法
- 第2問ア憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第2問イ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第2問ウ憲法法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選
- 第3問憲法信教の自由に関する次のアからエまでの各記述について,誤っているもの二つの組合せを,後記1から6までの中から選びなさい。 ア.信教の自由には内
- 第4問ア憲法報道の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第4問イ憲法報道の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選び
- 第5問憲法通信の秘密に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第6問ア憲法営業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.営業の自由を市場にお
- 第6問イ憲法営業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.営業の自由が歴史的に
- 第6問ウ憲法営業の自由に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.営業の自由の内容を開
- 第7問ア憲法憲法第25条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第25条第1項
- 第7問イ憲法憲法第25条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第25条第1項
- 第7問ウ憲法憲法第25条に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.いわゆる朝日訴訟に
- 第8問憲法学校教育に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合
- 第9問ア憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.憲法第29条第1項
- 第9問イ憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.憲法第29条第2項
- 第9問ウ憲法財産権の保障に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.憲法第29条第3項
- 第10問憲法国民の義務に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から選
- 第11問ア憲法近代立憲主義に関する次のアからウの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.近代立憲主義とは,成文
- 第11問イ憲法近代立憲主義に関する次のアからウの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.1789年のフランス人
- 第11問ウ憲法近代立憲主義に関する次のアからウの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.19世紀の「自由国家」
- 第12問ア憲法二院制に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.日本国憲法が二院制を採用
- 第12問イ憲法二院制に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.衆議院と参議院の関係につ
- 第12問ウ憲法二院制に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.参議院議員選挙に関して,
- 第13問ア憲法憲法第41条の「唯一の立法機関」に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア
- 第13問イ憲法憲法第41条の「唯一の立法機関」に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ
- 第13問ウ憲法憲法第41条の「唯一の立法機関」に関する次のアからウまでの各記述について,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ
- 第14問憲法委任立法に関する次のアからエまでの各記述について,誤っているもの二つの組合せを,後記1から6までの中から選びなさい。 ア.憲法第73条第6号
- 第15問憲法国政調査権の行使に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中
- 第16問ア憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第16問イ憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第16問ウ憲法選挙に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい
- 第17問憲法内閣及び内閣総理大臣に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8まで
- 第18問憲法合憲限定解釈に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付した場合の組合せを,後記1から8までの中から
- 第20問ア憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
- 第20問ウ憲法地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,それぞれ正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びな
民法
- 第1問民法法律行為に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.代理権を有しない者が
- 第2問民法意思表示に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第3問民法代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.Aの代理人として土地を購入す
- 第4問民法表見法理に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第5問民法条件及び期限に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第6問民法消滅時効の中断に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第7問民法不動産登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第8問民法登記請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.Aの
- 第9問民法Aが3分の1,Bが3分の2の持分で甲土地を共有している場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
- 第10問民法共有物の分割に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.遺
- 第12問民法先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.一般の先取特権者は,
- 第13問民法Aが,A所有の甲動産を占有するBに対し,所有権に基づく甲動産の引渡請求訴訟を提起したところ,Bは,Aの夫Cから質権の設定を受けその質権を即時
- 第14問民法譲渡担保に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.不
- 第15問民法債務不履行による損害賠償に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれ
- 第16問民法債権者が債務者に対する債権を保全する必要がある場合に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第17問民法AがBに対して融資をしていたところ,Bがその所有する建物をBの妻Cに贈与し,その旨の所有権移転登記手続をしたことから,Aが詐害行為取消訴訟を
- 第18問民法AがBに金銭を貸し付け,CがAに対しBの借入金債務を保証したが,BがAに対する借入金の返還を怠ったことから,Aが,Cに対して保証債務の履行を
- 第19問民法債務の履行と弁済に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第20問民法相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.AのBに対
- 第22問民法契約締結後に債務の履行に障害が生じた場合に関する次の1から4までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第23問民法賃貸借契約及び消費貸借契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.賃貸借
- 第24問民法賃貸借及び使用貸借に関する次の1から4までの各記述のうち,使用貸借にのみ当てはまるものはどれか。なお,本問において,賃貸借の賃貸人及び使用貸
- 第25問民法Aは,Bとの間で,Aが所有する2階建ての甲建物を月額50万円の賃料で賃貸する旨の契約を締結し,甲建物をBに引き渡した。その後,Bは,Aの承諾
- 第26問民法請負契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.請負人が債務の本旨に
- 第28問民法不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.他人の
- 第29問民法婚姻が解消した場合の法律関係に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.婚姻
- 第31問民法親権と未成年後見に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.後見人は,正当な
- 第33問民法遺贈に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.遺贈は,相続人に対してす
- 第35問民法催告に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被保佐人との間で不動産の
刑法
- 第1問刑法次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.不真正不作為犯の作為義務
- 第2問刑法業務妨害罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.業務妨害罪における「業務」とは,
- 第3問ア刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第3問イ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第3問ウ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第3問エ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第3問オ刑法次のアからオまでの各事例を判例の立場に従って検討し,( )内の甲の行為とVの死亡との間に因果関係が認められる場合には1を,認められない場合に
- 第4問刑法偽造公文書の行使に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.行使の目的なしに作成された偽造
- 第5問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第6問刑法次の1から5までの各事例における甲のVに対する罪責について,判例の立場に従って検討した場合,甲に殺人罪が成立しないものはどれか。
- 第7問刑法学生Aと学生Bは,次の【事例】における甲の罪責について後記【会話】のとおり検討している。【会話】中の①から⑧までの( )内から適切な語句を選
- 第10問刑法次の【記述】中の①から⑨までの( )内から適切な語句を選んだ場合,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【記 述】強盗罪におけ
- 第11問刑法責任能力に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第12問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第13問刑法教授Xと学生Yは,事後強盗罪の共犯に関する事例について後記【会話】のとおり検討している。【会話】中の①から④までの( )内から適切な語句を選
- 第15問刑法結果的加重犯の共同正犯の成立が認められることを前提に,次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】を検討し,誤っているもの
- 第16問刑法事後強盗罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。 1.窃盗既遂犯人のみが事後強盗罪の主体と
- 第17問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものはどれか。
- 第18問刑法次の【事例】に関する後記1から5までの甲の罪責を判例の立場に従って検討した場合,甲に( )内の犯罪が成立しないものはどれか。【事 例】甲は,
- 第20問ア刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問イ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問ウ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問エ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第20問オ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】