司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する民法・商法・民事訴訟法
- 第1問民法詐欺又は強迫による意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのう
- 第2問民法無権代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人に
- 第3問民法取得時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.1
- 第6問民法抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.保証人の求償権は,主たる債
- 第7問民法詐害行為取消権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第8問民法AのBに対する金銭債務について,CがBとの間で保証契約を締結した場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたもの
- 第9問民法弁済及び相殺に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.A
- 第12問民法不法行為に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第13問民法A(30歳)B(30歳)夫婦が,婚姻していないC(42歳)とD(42歳)の間の子E(4歳)を養子にする場合において,CはEを認知し,DはEの
- 第15問民法必要費に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.義務なく他人のために事
- 第16問商法株式会社を設立する際の定款に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.定款の絶対的記載事項のうち,発行可能
- 第17問商法株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.他人の承諾
- 第18問商法新株予約権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社は,その発行する新
- 第19問商法株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主総会は,会社の本店の
- 第20問商法表見代表取締役についての会社法第354条に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。
- 第21問商法取締役及び取締役会に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか
- 第22問商法監査役会設置会社の会計監査人に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会計
- 第23問商法次の1から5までの各事項のうち,それが行われた場合に資本金の額及び発行済株式の総数のいずれについても変化がないものはどれか。
- 第25問商法株式会社を当事会社とする組織再編行為と登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれ
- 第26問商法株主総会決議の取消しに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主総会決議
- 第27問商法個人商人の商号に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.商人の商号は,その商人の氏又は名を含まなければならな
- 第29問商法約束手形に関する次のアからオまでの各規律のうち,約束手形の流通性を高める趣旨によるものとしてふさわしくないものを組み合わせたものは,後記1か
- 第30問商法約束手形の振出人と裏書人の手形法上の地位に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.振出人は,手形に「指図禁止
- 第31問民事訴訟法当事者に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.訴え又は訴えられることにより判決の名宛人となる者が当事者
- 第32問民事訴訟法訴訟能力に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第33問民事訴訟法訴えの利益に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを2個選びなさい。 1.自らの所有する土地を継続的に不法に
- 第34問民事訴訟法請求の併合に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.配偶者の不貞行為を理由として離婚の訴えを家庭裁判所に
- 第37問民事訴訟法当事者の欠席に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.公示送達の方法に
- 第38問民事訴訟法訴訟手続における当事者の同意・異議に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第39問民事訴訟法調査の嘱託に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.調査の嘱託は,裁判所が
- 第40問民事訴訟法鑑定に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.鑑定人について誠実に鑑定をすることを妨げるべき事情があると
- 第41問民事訴訟法証拠保全に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.訴えの提起前に証拠保全の申立てをし,検証の申出をする場
- 第42問民事訴訟法Xは,Yに対し,Yの脇見運転による過失を原因とする交通事故により傷害を受け,500万円の損害を被ったと主張して,不法行為に基づく損害賠償請求
- 第43問民事訴訟法Xは,Yと締結した自らを注文主とする建物建築請負契約をYの債務不履行を理由に工事完成前に解除し,Yを被告として,総額1000万円の損害賠償債
- 第44問民事訴訟法訴えの取下げに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
刑法・刑事訴訟法
- 第1問刑法刑罰論に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
- 第2問刑法偽証の罪に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】を検討した場合,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。
- 第3問刑法教授Xと学生Yは,次の【事例】における甲の罪責について後記【会話】のとおり検討している。【会話】中の①から⑤までの( )内から適切な語句を選
- 第5問刑法過失に関する次の各【見解】についての後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【見 解】A説:過失の本質は,意思を緊張させ
- 第7問刑法故意に関する次の各【見解】についての後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものを2個選びなさい。【見 解】A説:故意の有無については,構
- 第8問刑法放火等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第9問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【事 例】スキューバダイビングの潜水指導者である被告
- 第10問刑法賄賂罪についての次の【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,【判旨】の理解として正しいものはどれか。【判 旨】甲は,A県警察の警
- 第11問刑法次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,誤っているものはどれか。【事 例】甲は,乙から裁判の証人として請求され
- 第12問ア刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第12問イ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第12問ウ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第12問エ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第12問オ刑法次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】
- 第13問刑法次の【事例】及び【見解】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものを2個選びなさい。【事 例】Xが甲に暴行を加えていたところにX
- 第14問刑事訴訟法次の【事例】において,司法警察員が後記アからオまでの【捜査】を行った場合,あらかじめ令状の発付を受けていなければ適法と評価される余地のないも
- 第15問刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,
- 第16問ア刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第16問イ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第16問ウ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第16問オ刑事訴訟法逮捕状による逮捕と起訴前の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。ただし,判例があ
- 第17問刑事訴訟法次のⅠないしⅣの【見解】は,医師が捜査機関の依頼に基づき,人の身体から注射器を用いて血液を採取するに当たり,相手方の意思に反して直接強制して
- 第18問ア刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察官は,公訴を提起するに足りる犯罪
- 第18問イ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.検察官は,第一審の判決があるまで,公
- 第18問ウ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.検察官は,告訴のあった事件について,
- 第18問エ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.共犯の1人に対してした公訴の提起によ
- 第18問オ刑事訴訟法公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.公訴事実は,数個の訴因を択一的に記載
- 第19問刑事訴訟法次の【事例】に関する共同審理について述べた後記アからエまでの【記述】のうち,正しいものは幾つあるか。後記1から5までのうちから選びなさい。た
- 第21問刑事訴訟法次の【事例】における【Aの証人尋問】に関して述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【事
- 第24問刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.保釈の請求をすることができるのは,勾留
- 第25問刑事訴訟法弁護人に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被疑者は,自己の配偶者が弁護人を選任
- 第26問刑事訴訟法刑事事件の上告審に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.高等裁判所がした第一審又は