司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する民法・商法・民事訴訟法
- 第1問民法意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.意思能力が欠けた状態で契
- 第2問民法表見代理に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.本人か
- 第3問民法物権の帰属に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。 1.未成年者との間で売買契約を締結して同人所有の動産を購入し
- 第6問民法担保物権の効力に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第8問民法債権者Aが債務者Bに対して有する甲債権をCとDに二重譲渡した場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
- 第9問民法債権の消滅原因に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例によれば,土地
- 第11問民法売主の担保責任に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.他人の土地の売
- 第12問民法委任に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第13問民法組合に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第16問商法株式会社の募集設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.設立時募集
- 第17問商法株式会社の譲渡制限株式に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社が,定
- 第19問商法株主総会における株主の議決権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株主
- 第20問商法取締役会設置会社の機関に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.取締役
- 第21問商法取締役会設置会社である甲株式会社(以下「甲社」という。)の代表取締役Aが,甲社を代表して,甲社の取締役Bとの間で取引(以下「本件取引」という
- 第22問商法監査役会設置会社における監査役及び監査役会に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうち
- 第23問商法株式会社の資本金の額に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.会社を設立す
- 第25問商法株式会社を各当事会社とする吸収合併に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア
- 第26問商法株主総会の決議の取消しの訴えに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例
- 第27問商法商業登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.株式会社の代表取締役
- 第28問商法商行為に関する規定の適用についての次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.判例の
- 第29問商法手形上の記載からは,約束手形の振出しが法人のためにされたものであるとも,代表者個人のためにされたものであるとも解し得る場合には,手形所持人は
- 第31問民事訴訟法大阪市に居住するXが,東京都千代田区に居住するYに対し,貸金100万円の返還を求める訴えを提起した。この場合における訴訟の移送に関する次の1
- 第32問民事訴訟法当事者適格に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.Xの
- 第33問民事訴訟法訴訟承継に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものを2個選びなさい。 1.貸金返還請求訴訟の係属中に,当事者が死亡したときは,そ
- 第35問民事訴訟法訴訟代理人(訴訟委任に基づく訴訟代理人に限る。以下同じ。)に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 第42問民事訴訟法私文書の成立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。なお,各記述におけるAはい
- 第43問民事訴訟法処分権主義に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。 ア.
- 第44問民事訴訟法訴訟上の和解に関する次の1から5までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを2個選びなさい。 1.訴訟上の和解をするためには訴訟が適法
刑法・刑事訴訟法
- 第1問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第2問刑法次の【事案及び判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,判旨の理解として誤っているものはどれか。【事案及び判旨】精神科の医師である甲
- 第3問刑法正当防衛に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.正当防衛について侵害の急迫性を要件
- 第4問刑法文書偽造の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第5問刑法次の【事例】及び【判旨】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【事 例】甲は,手の平で患部をたたいてエネルギーを患
- 第6問ア刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第6問イ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第6問ウ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第6問エ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第6問オ刑法次のアからオまでの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討し,甲に公務執行妨害罪が成立する場合には1を,成立しない場合には2を選
- 第7問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討し,誤っているものを2個選びなさい。 1.暴力団組長甲は,配下組員乙に対し,「もし,Aがこち
- 第9問刑法次の【見解】に関する後記1から5までの各【記述】のうち,正しいものはどれか。【見 解】恐喝の目的で人を監禁し,その監禁中に同人を脅迫して現金
- 第10問刑法横領の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第11問刑法責任能力に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第12問刑法次の【事例】における甲の罪責に関する後記1から5までの各【記述】を判例の立場に従って検討し,正しいものを2個選びなさい。【事 例】甲は,深夜
- 第13問刑法次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
- 第15問刑事訴訟法次の【事例】に関する警察官の捜査活動等について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【
- 第16問刑事訴訟法次のアからオまでの各手続のうち,その手続に関して裁判官の裁判が必要となるものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.私人が,窃盗行為
- 第17問刑事訴訟法覚せい剤取締法違反被疑事件の捜査に関する次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは後記1から5まで
- 第19問刑事訴訟法次のⅠないしⅢの【見解】は,公訴時効の根拠に関してのものである。【見解】に関する後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,
- 第20問刑事訴訟法保釈に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所は,犯罪の性質や情状によっては,
- 第22問刑事訴訟法第一審の被告人質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.被告人質問については,証
- 第23問ア刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第23問イ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第23問ウ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第23問エ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第23問オ刑事訴訟法次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事 例】甲及び乙は,共謀
- 第24問刑事訴訟法量刑において起訴されていない犯罪事実,すなわち余罪をどう扱うべきかに関し,「量刑は,被告人の性格,経歴及び犯罪の動機,目的,方法等全ての事情
- 第25問刑事訴訟法公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。 ア.裁判所は,被告人に弁護人がな