司法試験・予備試験 過去問解説(短答・論文)無料で演習する刑事訴訟法「公訴の提起・起訴便宜主義」の過去問
司法試験・予備試験の短答式で出題された 28 問。新しい年度から並べています。
- 令和4年 予備試験 第20問次の【事例】における公訴時効について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうちどれか。ただし、判例
- 令和3年 予備試験 第19問エ司法警察員から検察官への事件送致及び検察官の訴追裁量権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものに1を,誤っているものには2を選びな
- 令和3年 予備試験 第19問オ司法警察員から検察官への事件送致及び検察官の訴追裁量権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものに1を,誤っているものには2を選びな
- 令和3年 予備試験 第19問ウ司法警察員から検察官への事件送致及び検察官の訴追裁量権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものに1を,誤っているものには2を選びな
- 令和3年 予備試験 第19問ア司法警察員から検察官への事件送致及び検察官の訴追裁量権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものに1を,誤っているものには2を選びな
- 令和2年 予備試験 第20問検察官の権限に関する次の学生AないしEの【発言】のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。【発言】教 授:刑事訴訟法上,検
- 平成30年 予備試験 第20問ウ次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照らして考えるものと
- 平成29年 予備試験 第18問ア検察官が一罪の一部だけを起訴することができるかに関する次のアからオまでの各記述のうち,肯定説の立場からの論拠となり得るものには1を,肯定説の
- 平成29年 予備試験 第18問イ検察官が一罪の一部だけを起訴することができるかに関する次のアからオまでの各記述のうち,肯定説の立場からの論拠となり得るものには1を,肯定説の
- 平成29年 予備試験 第18問オ検察官が一罪の一部だけを起訴することができるかに関する次のアからオまでの各記述のうち,肯定説の立場からの論拠となり得るものには1を,肯定説の
- 平成28年 予備試験 第19問公訴時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに照らし
- 平成27年 予備試験 第18問公訴の提起に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それに
- 平成26年 司法試験 第29問次の【見解】は,公訴を提起された被告人は誰かを特定する基準に関するものである。後記アからエまでの【事例】のうち,この【見解】によれば甲を被告
- 平成26年 予備試験 第18問オ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 オ.公訴事実は,数個の訴因を択一的に記載
- 平成26年 予備試験 第18問エ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.共犯の1人に対してした公訴の提起によ
- 平成26年 司法試験 第28問ウ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.検察官は,告訴のあった事件について,
- 平成26年 司法試験 第28問イ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.検察官は,第一審の判決があるまで,公
- 平成26年 司法試験 第28問エ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 エ.共犯の1人に対してした公訴の提起によ
- 平成26年 司法試験 第28問ア公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察官は,公訴を提起するに足りる犯罪
- 平成26年 予備試験 第18問イ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 イ.検察官は,第一審の判決があるまで,公
- 平成26年 予備試験 第18問ア公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ア.検察官は,公訴を提起するに足りる犯罪
- 平成26年 予備試験 第18問ウ公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。 ウ.検察官は,告訴のあった事件について,
- 平成25年 予備試験 第19問次のⅠないしⅢの【見解】は,公訴時効の根拠に関してのものである。【見解】に関する後記アからオまでの【記述】のうち,誤っているものの組合せは,
- 平成25年 司法試験 第40問略式手続に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
- 平成24年 司法試験 第26問検察官の公訴に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例がある場合には,それ
- 平成23年 予備試験 第17問ウ次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 平成23年 司法試験 第25問ウ次の【事例】に関する検察官の処理について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しい場合には1を,誤っている場合には2を選びなさい。【事
- 平成22年 司法試験 第38問刑事手続の各段階における前科の扱いに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。ただし,判例が
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